GNO2 単垢VPの戦い方

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6作戦目が終了しました。

作戦の結果発表ですー。


少尉イベント 6作戦目 順位表6作戦目 順位表


1位通過はマヨ・ネーズさん。
VPの舞台が最前線に移った辺りから、好調ぶりが目立ちますね。
盾を重視されている様で、初期ギャン/RGを高壁にされて結果を出されていました。

2位ロンギコーダさん。
前作戦に引き続き惜しくも2位という結果ですが、連続してトップ争いが出来るのは実力ある証明です。
最終編成では初期ゲル/CAが高壁でしたが盾は使用しておらず。
盾無しの300編成も視野に入れた育成と思われます。

3位KEROROさん。
専用イフ改の安定したVPで、一時期は1枚目に入る程の活躍っぷり。
NPCが温くなったタイミングで順位を落しますが、その後は安定した順位をキープしています。



6作戦目の順位の推移です。

6作戦目 順位推移(リンさん御提供)
6作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です




6作戦目にして遂に、少尉チームから掲示板(30位以内)に2名の方がランクインされました^^

少尉イベント初 掲示板入り
少尉イベント初 掲示板入り

チーム内1位のマヨ・ネーズさんと2位のロンギコーダさんが、それぞれPVP27位29位で初掲示板入り^^
少尉チームの全体的な順位で見ても、徐々に平均順位を伸ばしてきております。



また、イシハルーラさんが、開始2時間目にPVP暫定1位の記念写真♪

PVP暫定1位 二人目の快挙
少尉イベントチーム 暫定1位の記念写真

前作戦のマヨ・ネーズさんに続き、二人目の快挙です^^




開始1日目では専用イフ改導入組が有利な展開でした。
作戦地域ならPC狩りVPには打って付けの遭遇頻度。
尚且つNPCも若干キツイ編成ですので、低修理組に対してアドバンテージを得られやすい状況だったと言えます。


開始2日目にNPC変更。
高狙いガンダムが消え失せて、高狙いにコアブが登場。他のNPCも全般的に弱体化な印象です。
チーム内にも300編成に踏み切る人が出てきましたよー。


Tec13で射撃の大本命ドムキャノン発売。
ここでチーム内のフーガさんの編成に度肝を抜かされることに!?
ドワッジ・ドムキャ・ドムキャ・ドムキャ4機編成!
1壁3射(全機HP216合わせ)というスタイルはVPとしては前代未聞なのではないでしょうか!?
その成果は・・・・・・まだ課題が残るものになったことと思われます^^;
ですが新規少尉大会の厳しい制限の中で活路を見出そうとするその姿勢に最大の賛辞をおくりますよ!


作戦最後のNPC変更では、高狙いコアブからガンキャSMLに。
右奥の全攻が高命中のジムスナ2ということで、これにより高低コンボのリスクが高まりました。
しかし専用イフ改の人達にとっては追い風であり、このタイミングでまた順位の入れ替わりが激しくなった印象です。



最終的には修理値を投じた編成が有利になりましたが、今週はPC狩りVPNT300編成など、それぞれに活躍し易い場面が見られましたね。

それ以外にも奇をてらった編成をされた方や、宇宙VPを選択されていた方もおり、多様性を感じる作戦でした。




私の順位はチーム内4位PVP34位でした。


作戦開始時の編成。

専用イフ改・グフ・ザクキャ☆・ザクキャ☆・ザクキャ☆(搭載74)

初期段階では低壁は素のグフを起用。
搭載が貯まったタイミングでドダイグフに移行しました。



今週は作戦地域で専用イフ改によるPC狩りVPに終始徹しました。

作戦終了時のPC戦績は118-5

ご覧の様に”勝率は高い”です。
しかしPC戦の勝率は良いものの、戦闘時間が掛かりすぎてちっとも稼げなかったです^^;
専用BDやG3ガンダムを修理値時間内に落し切るのは至難の業ですねぇ。
ここら辺は引継ぎ成長Pの無いステが多少なりとも響いている様に思えます。

それと作戦序盤では1時間に1回コンスタントにPC戦に遭遇していたのですが、後半から徐々に遭遇率が低下していたようでした。
ジオンのPC狩りに嫌気をさして、サブエリアに移動した連邦PCが増えたのかもしれません。


作戦後半ではドムキャ導入の搭載を確保する為に、ザクキャ☆ザクタンクに入れ替えました。
今の時期タンクは先制値が低いのがネックですが、私の部隊は未だに先制を取っていないので大した問題にはならずw

今後どのタイミングで先制を取れる様にするか?

現在ドダイグフを使用していることからも、先制のタイミングが目下のところの悩み所であります。



作戦中盤ではPVP70位台にまで転落しておりましたが、終盤に盛り返してPVP34位で終了です。

NPCが温い期間では順位が沈み気味で、NPCが強化されてまた上昇気配という流れ。
戦術を大きく変更することはありませんでしたが、なんやかんやで浮き沈みの激しい作戦となりましたね~。




次の作戦辺りから、NT隊長による低修理編成が台頭してくるかもしれません。
現時点でも既に300編成に移行されている方もチラホラ見受けられます。

NPCがキツイようであれば305編成で妥協するのが得策と考えられます。
ですが、やっぱりNT隊長の真骨頂は300編成!
NPCや自部隊の成長具合に応じて主流となる編成が変遷していくことでしょう。


また気力隊長でもカスタム機イフ改☆☆なんて選択肢もあります。
専用機枠の兼ね合いで既にそうされている方も多いかと思います。

状況によっては気力隊長でも修理値を削っていかねばならない状況になるかもしれません。


各人の”対応力”に注目していきたいと思います^^


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5作戦目が終了しました。

5作戦目の結果発表です。


少尉イベント 5作戦目 順位表5作戦目 ランキング表


1位通過はKEROROさん。
中盤以降からの伸びが素晴らしかったです!
最後はロンギさんとの激しいデッドヒートを制し、見事に5作戦目を1位通過されました。

2位ロンギコーダさん。
初期ゲル/CAを擁した305編成。
ロンギさんも中盤からの伸びが目立ち、KEROROさんの後を追う展開。
結果として僅差で2位に甘んじましたが、次の作戦も伸びに期待が持てそうです。

3位は私セパード・クランデューレ
順位は序盤からあまり変動がなく、60~70位圏内を行ったり来たり。
最終日は専用イフ改によるPC戦の成果に助けられ、辛うじてチーム内3位を確保といった具合です。



5作戦目の順位の推移です。

5作戦目 順<br />位推移(リンさん御提供)
5作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です




最前線VPも安定しつつある昨今ですが、高狙いガンダムの存在が波乱要因として常に付きまとってきますね。
高低コンボが発動するとVP効率が激減必至です。
ビームライフル・バズーカ・ハンマー。どんな装備であろうとも嫌な存在という意味において変わりありません^^;


作戦開始2時間目にマヨ・ネーズさんがPVP暫定1位に立ちました!

PVP1位一番乗り
マヨ・ネーズさん PVP暫定1位一番乗り

PVP暫定1位はチーム内で一番乗りという快挙♪
たとえほんの一瞬の誉れであろうと新規少尉という条件を考えれば、その価値は決して小さからぬものだと思います^^



作戦3日目にTec10を向かえ、ここでは初期ゲル/CAが登場しました。
グフカス/NPや専用イフから乗り換える人も出ていましたね。

その翌日のNPC変更ではガンダムがハンマーで攻撃してくるように。
接近したり距離2で攻撃してきたりとランダムな動きでこちらを翻弄してくれます^^;
ただこの辺りからグンっと効率に伸びを見せられた方もいましたので、この時の対応によってVP効率が大きく変わっていた模様です。
全体的に順位の変動が激しくなったように感じました。


最終日の前日にTec11となり、遂にイフリート改が発売されました。
専用イフ改導入を心待ちいた人も多い筈!
私もその1人ですw


尚、この作戦では地上は2箇所に分かれていたのですが、

作戦エリアはPC戦がかなり多く
サブエリアはPC戦がかなり少なく

と完全に棲み分けされている状況でした。
したがって最終日には

イフ改導入組=作戦エリア
それ以外=サブエリア

といった図式に。
全体で見ればその限りではありませんが、少尉限定イベント内においてはそれが顕著でしたね。




私の順位はチーム内3位PVP60位でした。

上でも書きましたが、最終日のPC戦が好調だったお陰で辛うじてこの順位に留まることが出来たといった次第です。


作戦開始時の編成。

グフカス/NP・グフ/RR・ザクキャ☆・ザクキャ☆・ザクタンク(搭載71)

搭載が余り気味になるのですが、割り切って4距離×3の編成で行くことに決めました。
ルール上ジムキャが使えない為に、タンクからザクキャ☆まで搭載3つ分の穴埋めが出来ないのがネックであります。


Tec10で初期ゲル/CAが発売されましたが、導入は見送ることに決定。
移動力4水辺での安定感が魅力なのですが、今は少しでも火力が欲しい為にグフカス/NP格闘の威力を重視する方針です。

ザクキャ☆が3機積めるようになったタイミングで、グフ/RRを素のグフにチェンジ。
ようやく火力が安定し、修理値を削れる段階になってきました。


Tec11では、ここまで温存していた専用機枠を投じ、満を持して専用イフ改を導入です!
さすがに強いっすね♪

ただ、現在のVPでは10秒の修理値は重いくらいですので、如何にしてPC戦でポイントを稼げるのかが鍵です。
それまでサブエリアに放置しておりましたが、ここでPC戦の多い作戦エリアに移動しました。
サブエリアではPC戦の遭遇率が1日に3回程度に対し、作戦エリアでは1時間に1回くらいあるので、その遭遇率は雲泥の差ですね~。


専用イフ改導入効果と幸運とが重なり、最終日のPC戦の成績は上々。
お陰でチーム内3位で作戦終了することが出来ました♪

PVPは60位でしたが、専用イフ改を導入したことですし、次の作戦では更に上の順位を目指したいですねー。




次の作戦は専用イフ改の全盛期です。

しかし作戦終盤くらいにはNT隊長による低修理編成組が軌道に乗ってくるかもしれません。
また、Tec13では高機動ギャン/SMも発売されることから、宇宙PC狩りVPという選択肢も浮上してきます。
次の作戦では、VPの展開に不透明感が漂いますね。



それとTec11では”事件”が発生しました。
次期主力MSの投票でゲルググが選ばれたのです!!

これまでノアジではほぼギャンが鉄板だっただけに、今回の結果に驚かれた方も多い筈。
これにより今後の編成計画を大幅に見直す必要が出てきたかと。

高ゲルリゲルグが登場することから”宇宙VP”に魅力がありますが、距離3射撃を主力にする必要があるのと、搭載18少尉にはネックという点が悩みの種です。

果たして少尉限定チームから何人くらいの人が宇宙に上がっていかれるのか、注目していきたいと思います。





(追記)

【新規少尉イベント 参加者名簿】を更新。

ジェイ・アキシマさんの【ブログ】を紹介。
ユニークな内容で面白いです^^


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4作戦目が終了しました。

4作戦目の結果発表です!


尉イベント 4作戦目順位表4作戦目 ランキング表


1位通過されたのはイッサ・カズさん。
厳しい条件下での最前線進出時期ということで各人が悪戦苦闘している中、序盤から一気にリードを広げていきました。
最後にもまた一段とVP効率を伸ばしチーム内でダントツの成果を上げられました。
圧巻というほかありません!

2位マヨ・ネーズさん。
前作戦辺りから上位に顔を出して来ており、エンジンが温まってきた模様です。
1位のイッサ・カズさんもそうでしたが、低壁にグフ/RRでなくノーマルのグフで最前線を戦えていたところに注目です。
しっかりとした配置と戦術あってこその成果と思われます。

3位フーガさん。
被弾の連鎖に苦しむこの時期、NT隊長で上位に来られている辺りはさすがの実力者を思わせます。
低壁にグフ/MQというチョイスが奇抜・・・・いえ、実に斬新な目の付け所です。
時折ノーマルのグフにしてみたりザクF/SMにしたりと、低壁を固定せずに搭載を柔軟に運用していく方針とお見受けします。



4作戦目の順位の推移です。

4作戦目 順位推移(リンさん御提供)
4作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です




Tec7を迎え、いよいよ最前線VPが本格化してまいりました。

そして今週は最前線でのVPを如何にして早く安定させられるかの勝負。
そこに立ち塞がるは高狙いガンダムの存在という、きっつーい展開でw


専用イフを切っている人は逸早く最前線での安定化を図れ、ここでの確固たるアドバンテージを享受することができます。
その一方で専用イフを見送る人はTec8グフカス/NPが登場するまでが我慢の時間帯というのが大勢の動きです。

宇宙VPを選択される方も少数いましたが、ビームライフルを使うNPCガンダムと、PC狩りの熱意滾る連邦VPとのPC戦を前に、効率は思うように上がらなかった模様。
少なくとも高機動後期ザクが先行発売されない限り、宇宙最前線VPの成功は困難な道のりでしょう。


何にせよ高狙いガンダムが跋扈していた影響が大きく、特に新規少尉VPには厳しい条件となっておりました。
高壁が崩れると高低コンボ発動ですが、射撃陣のHPが低めだとガンダムのバズーカによって一撃で灰燼に帰す羽目に・・・・。
”低狙い要らずのガンダム”を前に、ただただ恐怖するだけ。

しかしそんな中、イッサ・カズさんの活躍が一際目立っていましたね~。
各人が高狙いガンダムに苦戦する中、高い効率を維持し続けました。
新規少尉でもやり方次第でどうとでもなることを見事に証明されました^^




私の順位はチーム内8位PVP113位でした。

可もなく不可もなく。といったところですが、もっと積極的に工夫を凝らせる余地があったと反省しております。



弱腰な私は前線でスタート。

専用イフは見送り、イフ改まで専用機枠は温存することに決めました。
イフ☆☆の導入して最前線に出ようかと悩んだのですが、翌日にNPCが強化されるケースを想定すると、最悪で僅か1日の為に大金を投じるのはリスクが過ぎると考えて見合わせました。
結果的に翌日には高狙いガンダムが登場し、イフ☆☆は買わなくて良かったという感じで^^;

しかし前線待機ではVP効率には限界があり、120~140位くらいのレンジで頭打ちの様相。
かといって中途半端な装備では最前線に出ても、状況が今より悪化する事は火を見るよりも明らかでした。
ここから数日間は我慢の時間が続きます。


Tec8まで我慢し、満を持してグフカス/NPを擁して最前線に突入!
高低エリ相手には苦戦が多いものの、それ以外にはしっかりと戦えていたみたいです。
1日放置して4敗(うちPC戦負け2敗)と、勝率については合格点。

グフカス/NP・グフ/RR・ザクキャ・ザクタンク・ザクタンク(搭載68)

最前線では上記の編成で。
ザクタンク×2というのが不安な編成ですが、低壁グフ/RRHP180に合わせて高低コンボに耐性を持たせているのが強みです。
そうでなくともこの時期は低壁が不安ですので、低壁にカスタム機をチョイスするメリットは大きいと判断しました。

最前線効果で一気に順位が好転♪・・・・と思いきや、順位は前線の時と横ばいで。。。。
専用イフにくらべ回避が5低いグフカス/NPではまだ全攻エリに対して回避しきれておらず、高狙いガンダムが大暴れしているケースが多発していたと推測されます。
低壁のHPを射撃と合わせていても、高低コンボ食らう時はあっさり食らいますねぇ。

ただグフカス/NPは専用イフに比べ回避5は低いものの修理値では優れています。
成長が進んで安定してくれば修理値のアドバンテージで同等以上に戦えるようになっていくことでしょう。
まだもうちょい先のような気もしますけどね^^;


さて、もうここまで来たら専用機枠は専用イフ改に決定あるのみ!
久々のEXAM機の使い心地を堪能させて頂きますよw




次の作戦辺りから、そろそろ最前線VPにも安定してきている頃。

今後はシビアな視点によるVP効率向上が求められ、戦術面がより重要視される局面になっていくことでしょう。
同時に修理値の掛け方についても的確な判断の問われます。

また気力隊長NT隊長、どちらでも有利・不利の差があまり出ない時期になりつつあります。
各人の持つVPの地力が存分に見られる事と期待しております^^


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3作戦目が終了しました。

3作戦目の結果発表です!


少尉イベント 3作戦目順位表3作戦目 ランキング表


3作戦目を1位通過したのは、私セパード・クランデューレでした!
序盤は出遅れ気味だったのですが、後半から軌道に乗り一気に順位が上がっていきました。

2位は前作戦と同じくセリンさん。
2回連続、あと一歩のところで1位を取り逃したのは本人としては悔しいかもしれませんが、通算ランキングで競う大会ではこの安定感こそが最も大事と言えるでしょう。

3位ストロハイムさん。
ザクキャ・ラビット☆☆導入が一際目立つ存在でしたね。
ストロハイムさんも作戦序盤は出遅れ気味でしたが、ラビット効果が功を奏した様で中盤以降に伸びていかれました。
未だ専用枠を温存していることから、まだまだ今後の伸び代に期待が持てそうです。



3作戦目の順位の推移です。

3作戦目 順位推移(リンさん御提供)
3作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です




今作戦でVPの明暗を分けたのは、やはり”抜刀隊”の存在であったと思います。
それまでが温めの前線エリであっただけに、その落差は予想以上に厳しいものがありましたね。
その抜刀隊の対処には誰もが苦心を強いられていたことでしょう。

といってもトレ・任務禁止の新規少尉にあっては、取るべき選択肢は常に二者択一といった具合。
前線に上がる際には唯一の専用機を切るか切らないかの選択でしたが、今回では”壁重視”かそれとも”火力重視”かの選択を迫られた形に。
一概に言えませんが、結果としては火力重視の方に軍配が上がったのかなと。
ザクキャ☆ラビット☆☆を導入したグループの順位を鑑みるにそう感じました。

上記の射撃いずれかを導入すると”搭載量的”に射撃にマゼラ☆かザクⅠで搭載合わせを強いられますが、そうなると今度は”HP量的”にグフ/RRやザクS/CAといった信頼性の高いMSを低壁に使うことができなくなります。
低壁アッガイでは抜刀隊のサーベル2発で呆気なくお陀仏ですので、その選択肢はほぼ無し。
この場合の低壁はHP↓改造をした素のグフが適当と思われます。
ギリギリ抜刀隊のサーベル2発まで耐えることが可能というのがポイントですね。
低壁カスタム機でもHP↓改造ではサーベル3発で沈む可能性がありますので、素のグフでも意外なほど差は表面に出ないかと。
修理値5秒の差の後押しもありますしね。


しかしながら、NT隊長の人は専用Pグフを切らない限りどんな編成であっても苦戦は免れなかった筈です。
その点、今の時期は気力隊長の優位性が鮮明になっているかと。
ここから最前線が安定するまでの暫くの間、NT隊長の人にとっては苦悶の日々が続く事でしょう。



今作戦でイベント上位陣は遂に順位を3桁台から2桁台に乗せ始めました。
引き続き厳しい条件が続く中、自分の持ち得る力で一歩一歩順位を伸ばす姿勢が問われています。
各人の奮戦に期待です^^




私の順位はチーム内1位PVP86位で今作戦を終えました。

通算ランキングでの競争から、一つの作戦の順位には一定以上の意味は持ち得ませんが、今作戦でチーム内1位を取れたのは嬉しいですね♪



3作戦目は前半と後半で流れが一変しました。

作戦序盤は以下の編成。

グフ/RR・ザクS/CA・陸ザク・陸ザク・陸ザク(搭載63)

熟練高狙いガンキャSMLが脅威であった為に、低壁と射撃のHPを180に揃えて運用してみました。
高壁は部下ザクS/CA。
したがって隊長グフRRは低強壁というポジションです。
この為に3機目の陸ザク導入という散財をしてしまいましたw

上記の編成は悪くなかったのですが、VP効率はイマイチ伸び悩むことに。
いやホント、見る限りでは悪くなかったと思うのですけど^^;
修理値の割りにパンチ力に欠けた編成だったのかもしれませんね。



抜刀隊登場後は以下の編成にスイッチ。

グフ/RR・グフ・ザクキャ☆・ザクキャ☆・マゼラ☆(搭載64)

ザクキャ☆2枚入れたのが特徴です。
その為に射撃にマゼラ☆、低壁に素のグフを入れることになりましたが、火力面の増強は果たせました。
低壁グフは”強狙い被り”が発生しますので、その負担を軽くする為に部下低壁は距離2運用していたのがポイントかと。

この編成変更の判断は良かったと思います。
それでも抜刀隊は強かった為に変更した直後も負けは多く、水辺ではほぼ確実に負けていたようです^^;
ただ成長が進んだからか途中から負けの数が少なり、そこから一気に順位を伸ばすことに成功します。


今作戦ではチーム内1位を獲得することができました♪
次も頑張りたいと思います!




次の作戦では”最前線進出”が最大の焦点になるかと。
最前線に進出するタイミングもそうですし、VP効率が安定してくるタイミングの見極めも大事です。

Tec6では大方の予想に反し、先行投票では乙ザクでなくイフリートが登場しました。
その為、早くも最前線に進出している人が少なからず見受けられます。

現在のところ専用イフを導入している人は14名
素のイフを導入している人が2名ほど。
そのどれだけの人達が最前線に定着し、経験値効率的に、そしてVP効率的に成功されているのかは不透明です。
次の作戦が開始された段階で、それがある程度見えてくることでしょう。


私については現在のところは慎重姿勢で前線に留まっているところであります。
慎重姿勢というかチキンとも言いますw

Tec8グフカス/NPを擁して万全の体制で最前線に上がる予定ですが、状況に応じて早めるかもしれません。
作戦開始と同時にTec7になりますので、イフ☆☆といった選択肢も考慮しているところです。


「慎重かつ大胆に」


相反する言葉ですが、これを実現せねばこのイベントで勝ち残ることは適いますまい。
そして今まさにそれが試されている様な気がしてなりませんw

ん~む、無理してでも最前線突入すべきだろうか。。。。


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2作戦目が終了しました。

2作戦目の結果を発表します!


少尉大会 2作戦目順位表2作戦目 ランキング表


2作戦目を1位通過されたのはウンパさんでした!
早い段階から前線で安定されていた様子。
専用Pグフの導入効果をフルに発揮させましたね。
終盤には負けじと2位のセリンさんが猛追されましたが、最後にはその差を維持していてフィニッシュ。

3位のイシハルーラさんは素のPグフで3位を確保。
ここで専用機を切らずに上位に来れたことで、今後に大きなアドバンテージを得られたのは確実かと。
引退後のブランク明けですが、さすがは歴戦の実力者を思わせる戦いぶりです。

また4位のグラント・ヒルさんは非気力隊長という情報が・・・・。
前半気力・後半NTという図式が明確化されている中でこのご活躍。
これは今後の活躍が怖い存在になりそうです。




今回は早い段階で前線で活躍できていた人とそうでない人で、前回と比べると全体的にVP値に差が出ている様ですね。
順位についても前回上位だった人が今回は苦戦したりと、波乱含みの展開であったと思います。


まずはTec2がターニングポイント。
逸早く前線で安定するには専用Pグフが必須の存在です。

ここで専用Pグフを導入した方は9名
昇進するまでは唯一無二の虎の子専用機枠ですから、導入する際には相応の決断力を問われた筈。
特に気力隊長の人にとっては、クール通算でここを勝負どころと見極めたに相違ありません。
最前線進出までの期間、専用機導入による恩恵を最大限に得ようと努力されることでしょう。
隙あれば最前線進出を伺うといったアグレッシブな姿勢も、状況によっては見られるかもしれませんね。


Tec3ではグフザクS/CAが登場。
このタイミングで前線に上がった人も多かった模様です。
イベント内ではザクS/CAを部下高壁として、隊長はグフを低強壁とするスタイルが一部で流行りました。
普段はこの時期あまり見かけない構成ですが、これも新規少尉大会ならではのスタイルといったところ。
各人の工夫がこうした場面で見られます^^

Tec3翌日のNPC変更で前線エリートの強化が危惧されたのですが、ジム発売遅延の影響から前線エリートは昨今稀に見る弱体編成になりました。
専用機を切っていなくても乗り切れるほど温いNPCでしたので、状況でいえば専用機を導入した人にとっては歓迎できない展開であったと言えます。
これについては今後の展開にも影響してくるかもしれません。




私の順位はチーム内で8位、PVP168位で今作戦を終了です。

2作戦目は悩みの連続でしたね~。

Tec2の段階でPグフで前線も考えていたのですが、ここではその案は見送ることに。
部隊の育成が到底満足いくものでない等の理由もあります。
またこの時点で前線に上がるにはザクF/JRの導入が必須と考えており、今後のカスタム機運用を考慮して貢献Pの温存を選んだ次第です。

前線進出はTec3になってからと決めてからは、しばらく我慢の時間帯。
痺れを切らして素のPグフを導入しようか何度か悩みました^^;


Tec3のタイミングで前線進出。
実はPグフ☆☆の導入しようを考えていたのですが、今後の補給計画に無理が生じる為に断念しました。
補給27000Pは高いっすw

グフ・ザクS/CA・陸ザク・陸ザク・マゼラ☆(搭載59)

組んだ編成は低強壁に隊長グフ、高壁に部下ザクS/CAという上でも紹介したもの。
射撃にマゼラ☆を組み入れることで搭載に融通を利かせました。

編成を変えてからは順位を着実に伸びていきました♪
前線エリが弱かったのが追い風となったようで、この編成は相性が良かった模様です。

最終的にチーム内8位で作戦終了です。




イベント参加者のリンさんからの有り難いお申し出により、
作戦中に各人の順位の推移を表記した画像も紹介します。


2作戦目 順位推移(リンさん御提供)
2作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です


上記の順位の推移表は、リンさんのブログ【GNO2放置日記】にて公開されているものです。

文中のリンクの他、【新規少尉イベント 参加者名簿】からもリンクを張らせて頂いております。
またリンさんのほかにも、参加者の中にはご自身のブログにてイベントの模様を書かれている方もいらっしゃいますので、そちらも併せてご覧になられてください^^




次の作戦ではTec5翌日のNPC変更、いわゆる”抜刀隊”の登場をどう乗り切るかが焦点となりそうです。

ただでさえ新規少尉で条件が厳しいのですから、前もって入念な準備をしておかねば大きくVP効率を損ねてしまう危険性もあるでしょう。
また一口に抜刀隊といっても、その構成内容によって難易度も変わってます。
抜刀隊の編成は要チェックですよ!

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