GNO2 単垢VPの戦い方

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3作戦目が終了しました。

3作戦目の結果発表です!


少尉イベント 3作戦目順位表3作戦目 ランキング表


3作戦目を1位通過したのは、私セパード・クランデューレでした!
序盤は出遅れ気味だったのですが、後半から軌道に乗り一気に順位が上がっていきました。

2位は前作戦と同じくセリンさん。
2回連続、あと一歩のところで1位を取り逃したのは本人としては悔しいかもしれませんが、通算ランキングで競う大会ではこの安定感こそが最も大事と言えるでしょう。

3位ストロハイムさん。
ザクキャ・ラビット☆☆導入が一際目立つ存在でしたね。
ストロハイムさんも作戦序盤は出遅れ気味でしたが、ラビット効果が功を奏した様で中盤以降に伸びていかれました。
未だ専用枠を温存していることから、まだまだ今後の伸び代に期待が持てそうです。



3作戦目の順位の推移です。

3作戦目 順位推移(リンさん御提供)
3作戦目 順位推移表(リンさん御提供) *この画像はリンさんのブログからの転載です




今作戦でVPの明暗を分けたのは、やはり”抜刀隊”の存在であったと思います。
それまでが温めの前線エリであっただけに、その落差は予想以上に厳しいものがありましたね。
その抜刀隊の対処には誰もが苦心を強いられていたことでしょう。

といってもトレ・任務禁止の新規少尉にあっては、取るべき選択肢は常に二者択一といった具合。
前線に上がる際には唯一の専用機を切るか切らないかの選択でしたが、今回では”壁重視”かそれとも”火力重視”かの選択を迫られた形に。
一概に言えませんが、結果としては火力重視の方に軍配が上がったのかなと。
ザクキャ☆ラビット☆☆を導入したグループの順位を鑑みるにそう感じました。

上記の射撃いずれかを導入すると”搭載量的”に射撃にマゼラ☆かザクⅠで搭載合わせを強いられますが、そうなると今度は”HP量的”にグフ/RRやザクS/CAといった信頼性の高いMSを低壁に使うことができなくなります。
低壁アッガイでは抜刀隊のサーベル2発で呆気なくお陀仏ですので、その選択肢はほぼ無し。
この場合の低壁はHP↓改造をした素のグフが適当と思われます。
ギリギリ抜刀隊のサーベル2発まで耐えることが可能というのがポイントですね。
低壁カスタム機でもHP↓改造ではサーベル3発で沈む可能性がありますので、素のグフでも意外なほど差は表面に出ないかと。
修理値5秒の差の後押しもありますしね。


しかしながら、NT隊長の人は専用Pグフを切らない限りどんな編成であっても苦戦は免れなかった筈です。
その点、今の時期は気力隊長の優位性が鮮明になっているかと。
ここから最前線が安定するまでの暫くの間、NT隊長の人にとっては苦悶の日々が続く事でしょう。



今作戦でイベント上位陣は遂に順位を3桁台から2桁台に乗せ始めました。
引き続き厳しい条件が続く中、自分の持ち得る力で一歩一歩順位を伸ばす姿勢が問われています。
各人の奮戦に期待です^^




私の順位はチーム内1位PVP86位で今作戦を終えました。

通算ランキングでの競争から、一つの作戦の順位には一定以上の意味は持ち得ませんが、今作戦でチーム内1位を取れたのは嬉しいですね♪



3作戦目は前半と後半で流れが一変しました。

作戦序盤は以下の編成。

グフ/RR・ザクS/CA・陸ザク・陸ザク・陸ザク(搭載63)

熟練高狙いガンキャSMLが脅威であった為に、低壁と射撃のHPを180に揃えて運用してみました。
高壁は部下ザクS/CA。
したがって隊長グフRRは低強壁というポジションです。
この為に3機目の陸ザク導入という散財をしてしまいましたw

上記の編成は悪くなかったのですが、VP効率はイマイチ伸び悩むことに。
いやホント、見る限りでは悪くなかったと思うのですけど^^;
修理値の割りにパンチ力に欠けた編成だったのかもしれませんね。



抜刀隊登場後は以下の編成にスイッチ。

グフ/RR・グフ・ザクキャ☆・ザクキャ☆・マゼラ☆(搭載64)

ザクキャ☆2枚入れたのが特徴です。
その為に射撃にマゼラ☆、低壁に素のグフを入れることになりましたが、火力面の増強は果たせました。
低壁グフは”強狙い被り”が発生しますので、その負担を軽くする為に部下低壁は距離2運用していたのがポイントかと。

この編成変更の判断は良かったと思います。
それでも抜刀隊は強かった為に変更した直後も負けは多く、水辺ではほぼ確実に負けていたようです^^;
ただ成長が進んだからか途中から負けの数が少なり、そこから一気に順位を伸ばすことに成功します。


今作戦ではチーム内1位を獲得することができました♪
次も頑張りたいと思います!




次の作戦では”最前線進出”が最大の焦点になるかと。
最前線に進出するタイミングもそうですし、VP効率が安定してくるタイミングの見極めも大事です。

Tec6では大方の予想に反し、先行投票では乙ザクでなくイフリートが登場しました。
その為、早くも最前線に進出している人が少なからず見受けられます。

現在のところ専用イフを導入している人は14名
素のイフを導入している人が2名ほど。
そのどれだけの人達が最前線に定着し、経験値効率的に、そしてVP効率的に成功されているのかは不透明です。
次の作戦が開始された段階で、それがある程度見えてくることでしょう。


私については現在のところは慎重姿勢で前線に留まっているところであります。
慎重姿勢というかチキンとも言いますw

Tec8グフカス/NPを擁して万全の体制で最前線に上がる予定ですが、状況に応じて早めるかもしれません。
作戦開始と同時にTec7になりますので、イフ☆☆といった選択肢も考慮しているところです。


「慎重かつ大胆に」


相反する言葉ですが、これを実現せねばこのイベントで勝ち残ることは適いますまい。
そして今まさにそれが試されている様な気がしてなりませんw

ん~む、無理してでも最前線突入すべきだろうか。。。。


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スッポン
  • Author: スッポン
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    ジオンアカウント
    セパード・クランデューレ
    オデッサ出身 ダカールにて引退
    新たに少尉で復帰 ノアにて活動中

    連邦アカウント
    アーベル・シュナイダー
    リーア出身 キャリフォルニアにて引退
     

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