GNO2 単垢VPの戦い方

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Tec5になりました。

現在は連邦によるサイド4反攻作戦が展開中。
進行度のペースは安定せず、未だ作戦の成否に見通しが付かない状況です。


ジオンでは先行投票でヅダが発売されています。
現在進行している作戦の部隊は宇宙ですので、ヅダは宇宙に上がっている部隊には心強い味方となってくれるでしょう。

しかし連邦ではPガンダムガンキャSMLが登場しました!
この組み合わせは脅威になるかと・・・・。

作戦進行度とVP争いにどう影響してくるのか目が離せません。


ランキング途中経過

ノアジ3作戦目 ジオンHVP途中経過 ノアジ3作戦目 ジオンPVP途中経過
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ノアジ3作戦目 連邦HVP途中経過 ノアジ3作戦目 連邦PVP途中経過
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



作戦開始から2日ほど経ったところの途中経過です。
Tec5を迎えるに当たって、ジオン・連邦ともに今のランキング編成から変動が見られる筈です。


「ジオンVP」
HVPの1位と4位、PVPの1位~3位の方は7人目です。

地上VPではPドムが先行投票で選ればれなかったので高壁は専用Pグフ一色です。
低壁にはグフ/RRを擁して313編成で前線VPされている方がほとんど。
グフ/RR大人気です。

しかしそんな状況下、Pドムが発売されていない段階にも関わらず、上位の中には最前線VPを成功させている方もいらっしゃるようです。
この段階で最前線を成功させるというのは、以前では7人目を使わない限り考えられないことでした。
スキル仕様の変更が最も大きい要素と思われますが、VPは確実に進化していると感じられずにはいられません。
成功させている方は試行錯誤あってのものでしょうから、その成果に賞賛したい気持ちです^^

最前線VPの場合、ザクキャラビット☆☆の導入率が高いというのも注目すべき点ですね。
Pドムが発売されて最前線VPはより安定してくることでしょう。


先行投票で選ればれていた高機動試作ザクの専用機で宇宙VPする人がどれくらい出てくるのか気になっていたのですが、現状で宇宙に出ている人は少数派のようです。

私も実感しているところですが、エリート戦では特に戦闘時間が掛かっています。
高いVP効率を目指すには”安定した戦闘回転率”
地上に比べ宇宙の射撃機体のラインナップは見劣りしますので、そこがこの時期の宇宙VPの泣き所かと。

それと地上ではPC戦が多かったのですが、PC戦の少ない宇宙では逆に稼げる機会が少ないという実状もあるのかもしれません。


明日は前線エリート名物の”抜刀隊”が登場。
正直この時期のジオン陣営にとって嫌がらせ以外に何物でもありません!
今はまさに戦々恐々といった感じ。

VP争いでもこの抜刀隊にどう対応するかで大幅に効率が変わってきます。



「連邦VP」
前作戦の編成とは一変してランキングは5機編成が主体です。

高壁は一面専用陸ガンだらけと思いきや、陸ガンのカスタム機を使用している人も結構多いです。
低壁は先地ジム☆☆が中心でしたが、少数派でジムのカスタム機なんてのも。

以上の編成からも察しの通り、現在のところ連邦VP争いの舞台は地上
連邦Tec4の先行投票ではジムLAでなくジムキャが選ばれている模様ですので、連邦VPの編成と放置場所に影響を与えたと考えられます。

ここからPダムガンキャSMLでどれだけのランカーが最前線へ赴くのか?
その動向に注目です。



私の方は、なんとか前線に定着しています。
しかし覚悟はしていたのですが、実際にはそれ以上の体感でエリート戦に時間が掛かっていますね~。

隊長壁と部下壁で強狙いが被っているのも、やはりちょっと問題のようです。
負けの数はそんなに多くないのが救いですが、VP効率の視点で見ればかなり苦戦している状況であります。

射撃を陸ザク3機揃えられてやっと安定したかと思いきや、明日からはまた抜刀隊の脅威が・・・・。
現状ではこれといった打開策も見当たらず、成り行きをバンダイという神に祈るのみとなっております^^;

それと現在の熟練の高狙いガンキャノンというのが何気に嫌らしいです。
今の編成では高低差24なので、3%回避でも高狙いの事故が少なからず起きているようです。
これも明日の変更で変わってくれると嬉しいですね~。




私が引退している間に、連邦には新たな”悪魔”が登場していたようです。

連邦の黒い悪魔
Pガンダム

プロトタイプ・ガンダム。
通称”Pガンダム”

連邦を象徴するMSといえば”白い悪魔”ことガンダムです。
それのプロトタイプモデルが、Tec2つ前倒しでここに登場!


回避や先制などが正式モデルと比較すると多少見劣りしますが、同じ時期の壁の性能としては破格のものを持っています。
他の壁MS候補なんて目じゃありません。
そして性能が割り引かれている分、ガンダムより搭載2つ軽いのは僥倖。

しかーし、なんと”修理値30秒”という落し穴!!
他の1機制限機とはまた違った修理値の規格設定ですね。
普通に運用するにはこの修理値30秒は非常に重く圧し掛かるかと思われます。
魅力的な性能を有している反面、運用が難しそうな機体という印象です。


しかしながら、後述するガンキャノンSMLとの組み合わせて最速でTec5から最前線進出が可能という点が最も評価すべき事項かと。

従来、本家ガンダムが出るまでは最前線進出は難しいとされてきました。
陸ジムが出て、それを専用機化してなんとか・・・・といったところだったかと。
それがこのPガンダムによって最前線の新たな道が切り開かれるというのであれば、修理値30秒のデメリットは補ってなお余りあるというもの。

Pガンダムは使用する期間と用途が限定されそうですが、使いこなせればそれに見合う成果を見せてくれそうな逸品ですね。



こちらも連邦MSですが、Tec5ではもう一つ重要機体が発売されています。

ガンキャノンSML
ガンキャノンSML

”ガンキャノン(SML仕様)”

白い悪魔の相棒の一人である赤鬼に、キャノンの代わりに”スプレー・ミサイル”なるものを換装させたタイプです。


先行投票の結果次第ではTec4に登場する可能性もありますが、その時点では適当な高壁が見当たらないので無用の長物かと。
やはり真価を発揮するのはPダムが発売されてからになるでしょう。
同じく搭載の関係上、ガンキャSMLを専用機化する選択肢は今の段階ではなさそうです。

”搭載19の限定機”という視点で見れば攻撃力はちょっと控えめかもしれません。
しかしながら命中が不足しているこの時期に高い命中補正×4の攻撃回数には、何物にも代え難い魅力があると考えられます。
最前線のNPC相手にも、コンスタントなダメージ源として期待できるのではないでしょうか。


編成に組み込む場合、ガンキャSMLを2機詰んだ4機編成にするか。
1機だけを投入し、他の機体の搭載をなんとか調整して5機編成にするか。
人によって編成への投入の仕方が変わってくるでしょう。
ガンキャSMLとPガンダムはそれぞれ搭載19と重い機体ですので、ここでは各人の搭載差がVPに大きく響いてきそうです。

また次のTecではガンキャ☆☆が発売されることによって、更にその価値を高めることでしょう。
ただその価値を評価する一方で、序盤から続く連邦VP競争の過酷な補給事情もまた、更にその過酷さを増したとも言えそうです^^;



PガンダムガンキャSMLは、この時期きっての密接な相棒関係にあると言えるでしょう。
これら新機体のコンビは、連邦のVPを根本から変えていくだけのポテンシャルを秘めていそうです。



現在の編成

Lv16 少尉 搭載64 余り0 勲章+1
隊長壁:グフ/RR
部下壁:グフ
射撃:陸ザク
射撃:陸ザク
射撃:陸ザク


この時点での予算
補給P 約75000
貢献P 約27000

今回の支出
中古陸ザク 相場3000~6000

中古陸ザクの相場がどうにも安定していない様子。
改良投票の結果によっても大幅に相場は変わりそうです。

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Tec4になりました。
アフリカ降下作戦は昨日終了し、現在は次のサイド4反攻作戦に向けての準備期間となっています。


開発投票の結果です。

ノアジTec4 開発投票結果
Tec4 開発投票結果

先行投票で選出されたのは、高機動試作ザク
改良投票で選出されたのは、ザクキャ☆


先行投票で争った高機動試作とPドムは僅かに2%の差。
前クールでは10%もの差で高機動試作が勝っていたことを考えると、今クールでノアジに移籍した方々は地上志向が強い傾向があるのかもしれません。


改良投票では私の予想を裏切った結果となっています。
寒ザク☆の投票は初物でしたので、もっと票を集めるかと思ったのですが・・・・。

ただ結果を考えると、確かに寒ザク☆はこの時点では強いですが、中盤以降を見据えるならザクキャ☆の方が遥かに息が長いです。
寒ザク☆を一度使ってみたかったという気持ちはありますが、結果としてはこれで良かったのかもしれません。

そしてこの結果は、現状での距離4射撃の需要の高さを如実に物語っているように思えます。
ドムキャノンがジオン陣営に与えた影響は、こんなところまでも波及しているのだなぁと感心させられます。




Tec4で発売されるカスタム機はこれ!

やおい去勢
グフ/RR

”グフ/RR”

青い巨星こと、ランバ・ラルの象徴的MSです。


前回登場したザクS/CAと同じく最大回避54ですが、こちらは地形補正を味方にできるので水辺以外では強いです。
また通常のグフと比べると回避が3高く、加えて装甲とHPも高めなので、壁としての能力は雲泥の差です。
専用グフに匹敵する強度で回避はこちらが1つ上。尚且つ搭載が1軽いのですから、そりゃ人気が出るのも頷けるというもの。
修理値が専用グフより1秒軽いのもオマケ程度に恩恵があります。


しかしこのカスタム機、”前線で低壁”として運用する場合には必須とまではいかないと思います。
そろそろ前線でも安定してきていることでしょうし、よほどPC戦が多くない限り修理値の掛からない素のグフでも問題ないかと。

では最大の魅力はなんなのか?
やはりそれは”最前線の進出時期”を見越してのことなのでしょう。

Pドムが発売されれば、高壁と低壁でかなり頑強な編成が構築できます。
現状での最前線の戦いはかなり激しいものになるでしょうけれど、部隊の育成と編成次第では最前線定着も無理ではないよう思えます。
いざとなったらグフの持ち味の一つのを使用することで激しい砲火に耐えさせることも考えられます。
基本HPと装甲の違いと盾の有無から、ザクS/CAとは決定的に耐久力が違うというのがグフ/RRの最大の魅力ですね。

地上で最前線VPをする際には、中盤まで長く活躍の機会がありそうです。




Tec4を機に前線に進出しました。

グフ/RR・グフ・陸ザク・陸ザク・ザクⅠ☆(搭載62)

今の搭載で精一杯の編成です。


高壁としてグフ/RRを擁していることが最大のポイントです。
少尉ですので搭載専用機枠を節約し、潤沢な貢献Pを活用する編成として出した答えがこれです。

宇宙での前線進出も考えはしたのですが、搭載不足により射撃のラインナップがどうにもならないので断念しました。
地上ならマゼラトップ砲が使えて心強いですし、陸ザクやマゼラ☆などで搭載の融通が利くのも少尉には特に好材料です。
せっかくのカスタム機補給システムでの”目玉商品”を是非とも使ってみたいというのも大きかったですね~。

搭載が不足しているので仕方がないところではありますが、この編成は前線エリに対してコンスタントに回すには火力が不足気味というのが最大の不安点です。
もう一つ強狙いが低壁と被るというのも気掛かりな点。

とりあえずはこの編成で前線に定着できるよう調整していってみたいと思います。



尚、当初予定していたのは以下の編成でした。

グフ/RR・アッガイ・寒ザク☆・寒ザク☆・マゼラ☆(搭載61)

上記は勲章無しのレベル14少尉で可能な編成です。
改良投票で寒ザク☆が出ていたならそれを2枚導入することで火力増強し、エリとの戦闘時間を短縮するのを第一として考えておりました。

しかし今回は寒ザク☆が出なかったことと、勲章分の搭載を考慮してこの編成は取り止めました。
どちらにせよ搭載に余裕が出来たらアッガイをグフに代える予定でしたので、余計な出費を節約するという意図もあります。

この編成は低壁のアッガイがかなりの不安要素です。
アッガイは低搭載高回避を実現しているMSで、マゼラ☆とHPが合うのも強みなのですが、如何せん酷く打たれ弱い
少なくとも運用するパイロットは気力でなければ務まらないことでしょう。




このTec4で前線に上がることにしましたが、”終盤での着実な成果”を見据えるなら今しばらく通常に留まっていた方が合理的です。
特に単垢少尉という条件では尚更のことで、そのことは誰よりも私が承知しているという自負もあります。

ですが単垢少尉でももっと早い時期から戦線を上げていく方だっているでしょうし、
”目的に応じ”そのやり方が間違っている訳でもありません。
すべからくその是非を問うべきものではないのです。


この時期から戦線を上げていく事の”実状”を今回のノアジ日誌でレポートし、そこで問題になる点とそれに対しどう遣り繰りをするか?
そしてまた開かれる可能性について追って行けたらと思います。

どうにもならない境遇ではありますが、この不自由さを楽しんでいくとしましょう^^



現在の編成

Lv14 少尉 搭載62 余り0 勲章+1
隊長壁:グフ/RR
部下壁:グフ
射撃:陸ザク
射撃:陸ザク
射撃:ザクⅠ☆


この時点での予算
補給P 約74000
貢献P 35500~36000

今回の支出
グフ/RR 貢献P17400
中古グフ 相場5000~9000
中古陸ザク 相場4000~5500 ×2
中古ザクⅠ☆ 相場3000~5000

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アフリカ降下作戦は連邦の勝利
さすがに北米降下作戦の勢いそのままにとはいきませんでした。


今回の作戦はTec2と同時の開始でした。
作戦開始の数時間、進行度は0.4近くのアベレージで出足快調♪
これならば前作戦に引き続きアフリカも陥落させるのは確実。
かと思ったんですが、一夜明けてみると進行度にほとんど変化無し・・・・。
0.4以上伸びたと思ったらその次の集計では0.2近く戻されたりと、全く予想のつかない進行具合でした。
こんなこともあるんですねぇ。

しかしその後は遅々として進行度は伸びきれず、結局作戦は失敗に。
前作戦に勝利して意気軒昂となったジオン陣営に対し、連邦陣営の底力をまざまざと見せ付けられた感じですね。
次回以降はどんな作戦展開になるのか、誰しもが予想できずにいることでしょう。


また作戦中盤から海兵隊支援任務が発生。
確かこの競合任務に勝つと木馬が解散し、アムロが野戦で出てくるようになったようなが気が・・・・。
この任務自体は、気合のみなぎったノアジの皆さんが全力で競合奪取に取り組み見事勝利w
さてこの結果が、今後のVPに影響してくることはあるのでしょうか。


各陣営のランキング結果

ノアジ2作戦目 ジオンHVP ノアジ2作戦目 ジオンPVP
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ノアジ2作戦目 連邦HVP ノアジ2作戦目 連邦PVP
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



ジオンにはPグフ、連邦には陸ガンと、両陣営ともに重要機体発売と同時でしたので、慌ただしく準備に追われるランカー方の様子が目に浮かぶようです。

「ジオンVP」では、作戦開始当初ほとんどの人が専用機2機の314編成
グフ登場後は、低壁をグフに代える人が多かった模様です。
また、搭載に余裕が生まれるごとに陸ザクが寒ザクに姿を変えるような感じ。
ちょっと気になっていたザクキャラビットについては、ランキングの見える位置には見当たらず。
第二作戦のVPでは需要皆無のようでした。

HVP1位の方は、中盤以降はもう独走状態。
危なげない勝利だったといえます。

PVPの1位と3位の方は7人目。
7人目使用ですが、レベルの遅れた少尉でVP1位というのはそうそう見れるものではないと思います。

今回はイベントNTチームの苦戦が目立っていたように見受けられました。
HVPでは最高17位、PVPでは7人目を抜かして最高で11位。
1週目は気力の成長Pコストが大きいのでそれほどの差はでないのですが、2週目では気力の恩恵が成長Pコスト以上に大きく出たということでしょう。
ただPVPの方に関しましては、今クール開始と同時の参戦ですので、ランキングに顔を出せるだけでも十分に誇れる結果と思われます。



【連邦VP】では、前作戦に引き続きオール専用機の4機編成が主流です。
しかし修理値が重い為にタイミングを見計らって修理値を削っていかねばなりません。
Tec3では量産機のジムが発売されましたが、修理値の削り方としてはもっぱら専用先地ジム射撃を陸ガン☆☆にチェンジするという手段になっています。

安定した5機編成にするには、ここではまだ貴重であるジム☆が必要になるようです。
本当に補給がいくらあっても足りないといった状況ですが、それでもこの時期の連邦VPで上位に残る為にはそれを実現せねばならない現実がここに表れています。

HVPとPVPにはかなり差が出ていますが、これはHVPの層が厚いという印象が強いですね。

それと早くも”鹵獲の寒ザク”が連邦ランキングに姿を現しています。
連邦陣営でもVPだけに留まらずかなり需要が高くなりそうな機体です。
連邦のフレの方に聞いたところによると4万~5万くらいの値段が付いているとのことで、数少ない鹵獲機をめぐって激しい争奪戦が繰り広げられているようです。
陸ジム☆が登場するまで、高い相場での取引が続きそうですね。



今週の順位です。

ノアジ2作戦目 成績
ノアジ2作戦目 成績

163位でした。

この順位は【ダカジ日誌での2作戦目】を大幅に下回ります。
作戦中の”つまみ食い任務”を含め、ダカジの時と放置スタイルには大差ないのにも関わらずです。

さてこれが一体何を表すのか。
詰まるところ、スキルのコストダウン格闘専門化スキルにより前線で安定している人が増えたと推測されます。
やはり私が知っている頃とは事情が違いますね~。

もう一つの事情として、今回イベントによる人口増によりノアジのPVPの層が底上げされているのも若干影響が出ているのかもです。




隊長に”NT素養”を振りました。
したがって今クールはNT隊長でのVP活動となります。

NT隊長に格闘専門化や防御強化スキルなどを組み合わせることにより、どういったVPを生み出すのかを体験していきたいと思います^^


また部下パイロットの一人には気力格闘を用意。
もう一人NTの壁候補を用意しているのですが、後でどうにでも使えるように何もスキルを振らずにしばらく放置させておきます。

射撃要員については目下のところ「距離4を何枚作るか?」で検討中。
とりあえず最前線に出るまでは保留としておくつもりです。


そして明日のTec4、前線に進出です。




今回のイベント開催において、二人の主催者がいらっしゃいます。

気力陣営にラムタルさん。
NT陣営にスサノヲさん。


お二方共に、全ジオン陣営を代表するVPランカーの一人としての実力をお持ちです。
両陣営の総大将として、イベント本戦でも目覚しい活躍を見せてくれることでしょう^^


お二方はそれぞれご自分のブログをお持ちですが、
イベント本戦を前にして、何やら場外で”熱い戦い”が既に繰り広げられているようですよ!w

祭りといえばキャンプファイアー!!

"それは会場を盛り上げ、また新たな猛者達を集わせる炎の灯火"
"イベントが開催されるその日まで、ずっと祭りの前夜祭"

一般に美徳とされていますが、”謙遜”は誰でもできます。
祭りならばこれくらい大胆な方が似つかわしいというもの。
そう、大胆なほどの焚き木が、今も祭りの炎にくべられているのですw


「我こそは」と未だ胸に抱えこんだままの貴方。
祭りの本番にはまだまだこれからですよー。

さあ名乗りを上げましょう!



現在の編成

Lv14 少尉 搭載62 余り2 勲章+1
隊長壁:ザクF
部下壁:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF


この時点での予算
補給P 約70000
貢献P 33500~34000

17日目 定期補給 少尉2300

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Tec3になりました。

現在、第2作戦のアフリカ降下作戦が進行中。
作戦はフルタイムまで続く見通しです。




まずはこちらを。

ノアジTec3 開発競合結果
グフ vs ジム 開発競合


Tec2の段階で発生する「グフvsジムの開発競合」の結果です。

開発競合は終始ジオンが押し気味に推移していましたが、ギリギリのところで連邦が凌ぎ切ってジム発売にこぎ付けた形です。

このジムの発売は直後の☆改良投票の対象になるかどうかが掛かっていますので非常に重要です。
今回の開発競合における結果は、次のサイド4作戦の戦況とVP戦線に小さからぬ影響を生むものと考えます。

仮にグフが遅れたところで、それは然したる問題にはなりません。
既に前線に上がっている人は専用陸ザクか寒ザクを導入しているでしょうから、自他共に現状維持を続けるのみです。
一部の人には痛手かもしれませんが、何とか割り切れる範疇かと。


ですがジムが遅延した場合については話が全く違ってきます。
まずジムを導入することでいち早く重量4機編成から軽量5機編成に移行することができること。
搭載や補給はたまた専用機枠など、多少なりですが連邦各プレイヤーの格差を埋める材料になります。
これが一つ。

もう一つはジム☆の発売可否で、これが非常に大きいです。
この時期の連邦にとってジム☆の恩恵の大きさは語るまでもないと思います。
ただしその影響は編成面だけに留まらず、次の作戦のサイド4反攻作戦へと波及するのです。

編成に組み入れ易いジム☆を導入することで、格段に宇宙に上がり易くなります。
サイド4反攻作戦は宇宙が舞台ですので、作戦進行率に確実な影響を及ぼすことでしょう。
状況次第では作戦成否の決め手にも成り得る要素です。
VPの人にとっても作戦の開始と終了スケジュールに”自分なりの都合”というものがありますので、常に作戦の進行具合には注目している筈です。

そして”もしジム☆が発売されなければ”地上に留まる連邦PCが増え、相対的に宇宙でのPC戦が減少することが予想されます。
Tec4では先行投票によっては高機動試作ザクが発売されますので、宇宙での活動を視野に入れている人にとっては重要な問題。
ジム発売が延期するようなことがあれば、宇宙でVPするジオンランカーにとって追い風となるでしょう。


まだアフリカ作戦の真っ只中ではありますが、
このように次のサイド4作戦へ向けて歯車は既に動き始めているのです。




Tec2でPグフ、Tec3でグフと続け様に重要機体が発売されましたが、現状の私としてはどちらもスルーです。
この段階で編成を整えて前線に赴くには些か負担が大き過ぎるという判断からです。

今しばらくその時期を待つことに致します。


ノアジTec3 開発投票
Tec3 開発投票

さて、今回の開発投票はいずれも今後のVPに影響するので重要です。

ノアジオンでは先行投票の方は高機動試作ザク、改良投票では寒ザクが有利と見ています。
ですがこの2体、運用場所は宇宙・地上と相反しているのがポイントですね。

次の作戦の為か、長期的な視野か、己の編成に利するものか。
VPだけに留まらず陣営全ての人にとっての思惑が、これら選挙の一票に籠められそうです。




Tec3で発売されたカスタム機です。

ビデオ録画も3倍モード
シャアザク

ザクⅡS型/CA
所謂一つの”シャアザク”

赤い彗星ご自慢のMSです。


最大回避は54と能力はなかなかのものですが、地形補正を考慮すると次のTecに出てくるグフ/RRの方が優先されそうです。
ただしその分搭載が軽く最大HP192も場合によっては低壁に使い易いこともあります。
移動力4は魅力ですし、汎用というのも考え方によってはメリットにもなりますしね。

上の話題でも触れたように、特に次の作戦から宇宙VPを視野に入れる場合には重宝するかもしれません。
この時期の低壁としては優秀で、その際には相棒の高機動試作ザクの存在がキーポイントになるかと。
ヅダ登場後でも修理値は掛かりますが、こと耐久力では分があります。

またTec3の時点でグフが遅延して適当な低壁が見当たらない場合、一時凌ぎという使い方・・・・・・は無いですね^^;

グフ/RRを待った方が何かと無難なように思えますが、場合によってはここでカスタム機を導入する余地はありそうです。
仮にVP用機体として見なかった場合でも、戦場を問わず壁にも射撃使えて尚且つ移動4ということで、この”汎用性の高さ”には特筆すべきものがあると言えます。


しかしながら、この赤いモビルスーツの真骨頂はそんなところではありません。

それは ロマン

「赤い緑黄色野菜」にはカロチンが豊富なのと同様。
「赤いモビルスーツ」には”ロマン”が豊富に詰まっているのですよ!!


Q:ザクの3倍の機動力~!? それって本当なんですかぁ?
A:ええ本当です。存分に脳内で3倍に動かしてください。

『GNO2よくある質問 Q&Aコーナーより抜粋(嘘)』

このように、GNO2世界をロマンで生きているという方にはオススメの一品ですw



そういえばTec2ではこんな機体も発売されていました。

ぽっちゃり系ゴッグ
Pゴッグ

”Pゴッグ”

この堂々たる風格、もとい体格。
まさに横綱に相応しい・・・・。
ちなみにPゴッグの"P"は「ぽっちゃり系のゴッグ」としても意味は通りません。
あしからず。


VPには縁の無い機体でしょうけれど、MPでは導入している方もいるようです。
命中の高いビーム兵器はこの時期貴重で、効率の良い任務達成に貢献してくれることでしょう。

ただ本音を言えばもう少し攻撃力が欲しいところ。
”メガ粒子砲”の名が付いている割には随分と控えめな威力。
こちらは限定機なのに、量産機のジムSCと比べても威力及び命中率が劣るのは如何なものかと。

HPが高いのは何の恩恵にもなっていないですし、もうちょい性能設定が優遇されても良かったですねぇ。



現在の編成

Lv13 少尉 搭載61 余り1 勲章+1
隊長壁:ザクF
部下壁:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF

安く購入できる機会があれば、壁のザクFを高機動ザクにチェンジするのも良いかと。


この時点での予算
補給P 約55000
貢献P 27500~28000

今回の支出
中古ザクF 相場2000~3000

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ノアサーバ最初の作戦 北米降下作戦はジオンの勝利

周知の通りノアは連邦優勢サーバで、前クールも連邦の圧勝に終わっています。
聞いたところによると、この最初の北米降下作戦をジオンが制するのは稀とのこと・・・・。


ですが今クールのノアジは一味違う!


そんな予感をひしひしと感じさせてくれました^^

イベント告知効果でジオンには多くの人材が集い始めており、容易には連邦ワンサイドゲームといかない筈。

”ノアジの意地”を見せていただきますよー!


各陣営のランキング結果

ノアジ1作戦目 ジオンHVP ノアジ1作戦目 ジオンPVP
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ノアジ1作戦目 連邦HVP ノアジ1作戦目 連邦PVP
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



「ジオンVP」では、やはり作戦中盤からは前線での勝負となっていた模様で、前線での過酷な戦場に付いていけなくなった者から脱落していくような展開。

そんな中でHVPトップの方は他を圧倒する強さでこの競争をものにしています。
特にTec1でMS編成を一新してからの稼ぎは圧巻でした。

PVPではHVPと差こそあれ、今回の”イベント”の為に馳せ参じたと思しき猛者達の内、何人かの方は早くもランキングにその顔を映しています。
チーム名と作成日から判断するに最高はPVP4位の方。
サーバ移籍で成長Pに大きなハンデを背負っている中で、いきなりの活躍には頭が下がる思いです。
これから先、徐々にエンジンが加熱された方達が続々と台頭してくるでしょう。
今クールにおいてノアジのPVP争いはかつて無い程の熾烈な争いになりそうです。
並の人間ではHVP入りの切符を手にするのも難しいような状況になるかもしれませんね。

ざっとランキングを見渡すと将官も既に珍しくない様子。
しかしその中でHVPランキングの3位と7位の方は”大将”と、一際目立つ存在となっています!!
ん~~~~これは凄い・・・・。
既にGNO2を極めたといっても過言ではないですな^^;
ちなみに”元帥”って階級は存在しませんよね?

それと個人的に少し気になったのが、ランキング内に5機編成がほとんど見られないという点。
もちろん手数が大事なのは重々承知ですが、機体の数が増えると行動回数が増えて戦闘時間が長引くというデメリットも引き起こします。
今の前線では戦闘時間が修理値を越える事が多々発生している筈なので、その概念は決して無視できるものではないかと。
昔からPグフが出るまでは6機編成が主流ですが、現在では陸ザクの上位互換である寒ザクも登場し、搭載値は柔軟に使えるようになっています。
専用機枠と補給との相談にもなりますが、搭載値を5機に集約させて戦力UPと戦闘時間短縮を図る方針も検討する余地があるのかもしれません。



「連邦VP」では、途中まではランキングに大きな変動はありませんでしたが、予想通りTec1の先地ジム登場で大きな動きを見せます。

HVPでは先地ジムを導入するのは当然として、”編成を全て”先地ジムで固めた4機編成に移行された方達の伸びが目立ちました。
それも全て専用機で4機揃えるのですから妥協の一切が見られません。
最終的にHVPトップになられた方は、過去ダカールでもその活躍を目の当たりしていた”あの御方”です。
さすがの一言ですね。ノア連邦でもその実力を如何無く発揮されているようです^^

PVPではHVPと比べ4機編成の方はあまり居ないようでした。
この時期の4機編成は補給を酷く圧迫するので、順位にそんなに拘らないのであれば無理してまで4機編成に移行する必要はないとの判断なのでしょう。
次のTecには陸ガンも控えていることですしね。



ノア最初の、そして私の復帰最初でもある作戦の順位です。

ノアジ1作戦目 成績
ノアジ1作戦目 成績

264位でした。

一時は300位からも押し出されていたのですが、中古ザクFで宇宙通常に上がってからは順位を押し戻しました。
まあ、さすがにこの時期の順位はあまり気にしておりません。
ただ微量も微量ですが、一応300位までに入ると補給300 戦功2が褒賞で手に入るので、とりあえず貰えてラッキーというところですw

尚、今回の順位は【ダカジ日誌での1作戦目】のそれと大差ありませんでした。



現在の編成

Lv10 少尉 搭載58 余り0 勲章+1
隊長壁:ザクF
部下壁:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクⅠ

引き続き、宇宙通常放置にて補給を節約しつつ力を蓄え中。
まずは前線進出を睨んで、じっくりと準備を整えることにします。


(最前線に進出するまで補給Pと貢献Pの大まかな予算支出も載せていきます)

この時点での予算
補給P 約32000
貢献P 15500~16000

9日目 定期補給 少尉2100

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待ちに待った、中古ザクFの購入日です。
これがないと始まりません。

裕福層のランカーが食べ残したMSを、貧民層の単垢がこぞってそれを漁る!
GNO2世界での食物連鎖の縮図がここにあります(嘘)


まずはこの中古ザクFを駆って通常戦線に進出を果たすとしましょう。




従来Tec1といえば優良MSであるところの陸ザクの発売日でしかありませんでしたが、現在ではもう一人主役が登場しています。


サブいザク
寒ザク

ザクⅡ陸戦型(寒冷地仕様)
通称 ”寒ザク”


ミサイルポッドこそありませんが、能力は陸ザク☆とほぼ同じ。
これは使えますねー。

基本編成は陸ザク主体として、搭載に余裕が出来次第、陸ザクを寒ザクにリプレースしていくといった流れになるでしょう。
マゼラトップ砲に裏付けられた射撃能力、そして搭載値を無駄なく活用する存在としても、この寒ザクは良い仕事をしてくれそうです。

また搭載具合によってはここで専用機を切ることも考えられます。
その際には高壁として最大HP216が頼りになりますが、いずれ低壁にチェンジすることを視野に入れるのであれば、逆にそのHP量には注意せねばなりませんね。


次の☆改良投票では寒ザク☆に決まる可能性が高いと予想されます。
であれば、その次の☆改良投票でヅダ☆に決まるのかザクキャ☆に決まるのかで、中盤以降のVP編成に影響が出そうです。




さて開戦して一週間ほど経過しましたが、現在も今後のプランを練っている最中であります。

悩めることが多いのは、このゲームにおいては幸せなこと。
最前線突入までのプランはほぼ定まりましたが、事は急かずじっくりと練ることにします。
いやぁホントGNO2は悩んでいる最中が一番楽しいですね♪


しかし実際のところ試したい事が一杯あって困ってしまうくらい^^;
嬉しい悲鳴というやつでしょうかw
遅延戦術と行動順についてもまた別角度から考え直してみたいですし。

スキルについては、特に効果が高いと評判の格闘専門化スキル以外にも色々とスキルが追加されていますよね。
スキル欄の説明を見ただけでは実際の効果(数値)の程は分からず、ある程度想像に委ねなければなりません。
それらの取捨選択には大いに悩まされそうです。

スキルコストも全体的に低下しているようなので、スキルを取るタイミングにも再考を要します。
コストが低下したことで取得タイミングは必然的に早くなり、またスキルの効果は原則としてステよりも高いので戦線移動時期も早まる傾向にあるかもしれません。
とりあえず”特化スキル取得ミス”が怖いので格闘特化と格闘専門化は先に1レベルずつ取得しておきましたw
現在、格闘専門化はLv3まで上げております。


”単垢”での泣き所は慢性的な補給不足、及びジムSCなどレアで且つ重要なMSをあてに出来ないことです。
あくまで時と状況と場合によりますが、ジムSCやジムキャⅡは無理でも装甲ジム辺りは持ち合わせの補給を投げ打ってでも買い付ける、などといった思い切りの良さも必要になるかもです。

そして”尉官”がジオンVPに挑む際に最も泣き所になるのが搭載
今回のクールはまさにその”搭載との戦い”になりそうです。
ここを如何に工夫して搭載量を捻出するかがキーポイントとなりますね。

補給と搭載、どちらの問題解決にもカスタム機の存在は必須となりそうです。


あとPC戦の発生頻度が多いであろうことは承知の上ですが、それでもPC戦はなるべく避けていきたいところです。
色々な意味で私の部隊は虚弱な部隊構成になると考えられます。
ですので戦術以外に、”部隊の地力”も重度に問われるPC戦VPの土俵は余りに厳しいものがあると言えるでしょう。
Tec16辺りまでは逃げ腰気味の”PC戦ジプシー”で上等です!




先ほど高官襲撃任務(確定)で勲章をゲットしました!

ノアジ 一つ目の勲章
高官襲撃任務(確定)

少尉の身としてはこの勲章は本当に嬉しいです♪
この勲章一つでもだいぶ楽になりますね~。

しかしこの時期の高官”襲撃”の任務は下手すれば失敗してしまう恐れがあるのでちょっと緊張しました^^;
事実過去に襲撃で何度か失敗を喫しておりますし。

どうしても成功させておきたかったので、知り合いのランカーさんに無理を言って支援者の手配を回して頂きました。
・・・・ですがまさかご本人様にご協力を頂けるとは思っても見ませんでした。
ご本人はVP中だったのに、とんだご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ない気持ちで一杯です。

それに報いる為には、自らのVP活動の成果にてお返しする覚悟ですよ!



現在の編成

Lv10 少尉 搭載58 余り0 勲章+1
隊長壁:ザクF
部下壁:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクF
射撃:ザクⅠ

勲章のお陰でザクCをザクFに代えて300編成に移行。


(最前線に進出するまで補給Pと貢献Pの大まかな予算支出も載せていきます)

この時点での予算
補給P 約30000
貢献P 11500~12000

今回の支出
中古ザクF 相場3000前後 ×3

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こうしてGNO2の復帰を果たした訳ですが、復帰早々に沢山の方からメールや個チャを頂いております。
自分の想像を軽く超える程のもので、とても感謝感激しています。
VPを志していた者として、これほどの冥利に尽きることはありません。

皆様 本当にありがとうございます。

GNO2に戻ってきて本当に良かったと、今はそれを噛み締めている次第です^^





良い機会ですので、ここで『スッポン』の由来について説明しましょう。


話せば長くなります。

あれはそう、二つ名機能が実装されたその当時のこと・・・・。
私は『美味しんぼ』を読んでおりました。


・・・・後はご想像の通りであります!


時と場合によっては、私の二つ名は『究極のジンギスカン』とかになっていたかもしれません。
それはそれでイカしますが、現在はもう自他共に『スッポン』で定着しましたねw




下の画面は開戦する前日アカウントを作成し、初めてGNO2にログインした時のものです。


ノアジ 記念すべき初ログイン
記念すべき初ログインも

オンした途端にこの画面・・・・。

なんかテンション下がる音楽が流れているんですけどw


やはり以前から変わらず、ノアは屈指の連邦サーバであることに疑いの余地はなさそうです。
ジオン側のPC戦の頻度が高いであろうこと以外に、作戦地域の推移などにもその特色は色濃く出てきそうです。
開発競合も、基本ジオン劣勢の可能性が高いかと。

出来れば成長Pが貯まっている状態の新規作成アカウントで色々と試しておきたかったのですが、既に終戦して戦闘が発生しなくなっていたのでそれは適いませんでした。
まあそれについては仕方ないことですので、試したいこと・検証したいことについては実戦を通して行っていこうと思います。



ノアジ 作成時の初期編成
アカウント作成時の初期編成

上の画像はアカウント作成時(確か78日目)の初期編成です。

初期ギャン・ギャンM・ザク後期×3(搭載81)

しっかり5機編成で搭載もピタリ。
射撃が3枚用意されていますし、改造を行う必要がありますが低壁も存在しているので、初期編成としてはなかなかのバランスと言えます。
意外と気が利いていますねバンダイさん!

過去ダカールにサーバ移動した時なんかは、
初期ギャン・ギャンM・ギャンM・ザク後期の見事な4機編成(笑)
しかも搭載が微妙に10程度ばかり余っているという、ふざけた・・・・いえ難易度の高い編成だったのを今でも強烈に覚えております^^;

以前と比べると初期編成もしっかり見直されており、新規参入者さんへの配慮も進んでいるようですね^^




現在北米作戦が進行中ですが、その簡単な途中経過でも。


ノアジ 1作戦目途中経過 ジオンHVP ノアジ 1作戦目途中経過 ジオンPVP
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ノアジ 1作戦目途中経過 連邦HVP ノアジ 1作戦目途中経過 連邦PVP
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング


作戦開始して2日ほど経過したところです。

ジオン陣営はVP値にまだそれほど大きな差は出ていないようです。
ただしこれからボチボチと前線に進出する方が増えていくことが予想され、その際にはランキング内に大きなVP差が生じる可能性もあります。
ですので、とりあえずここまでの流れが第一作戦での前半戦といった具合です。

一方で連邦陣営はジオン以上に混戦模様を呈していますが、こちらは先地ジム発売後に大きく変動する余地を残しています。
ランキング争いはまだまだこれからといったところ。

また連邦ランキング内のほとんどは、
ザニー・専用トリ・トリ☆・専用デプ×3(搭載58)
と編成に妥協が一切みられません!
(HVPでは編成の並び方まで一緒というのが不気味に思えるほどw)
これは気合の入った方が数多く集まっていそうですね~。

両陣営には知っているお名前がチラホラと。
そして他にも私が存じ上げないだけで、確かな実力を有している方が沢山いることでしょう。
今後のランキング争いが非常に楽しみです^^



それと先行投票には、また見かけぬMSの姿が。

Tec0先行投票 ザクキャノン(ラビット)
ザクキャノン(ラビット)


その名も ”ザクキャノン(ラビット)”

性能を見る限り悪くないですね~。
マシンガンを装備しているので見た目より命中が1%高いのがポイントでしょうか。

火力が欲しい時期にザクキャを専用化するとHPが高過ぎるのがネックとなりますが、こちらにその問題はなく運用しやすそうです。
素のザクキャよりも命中2%高く火力も数段上ということから、早い段階で距離4射撃を活用したいという場合には重宝しそうです。
実際の運用には修理値を軽くした☆☆限定機となりそうですが、もしかしたらここで射撃の専用機枠を投ずる強者も現れるかも!?

次の第2作戦以降に各々のランカーがこのMSをどう評価し、どう運用していくのか?
今後のVPの在り方を占う上で、なかなか面白い存在になるやもしれません。



現在の編成

Lv8 搭載55 余り6
隊長壁:Cザク
部下壁:Fザク
部下壁:ザクⅠ
3射撃:マゼラ
3射撃:マゼラ


例によって節約編成で後方戦線に放置中。

”鉱山資源回収任務”を既に2回参加しました。
初期レベルでも問題ないほど難度は易しいですが補給600Pを得られます。
特に補給の乏しい序盤では良い小遣い稼ぎとなりますね♪

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ノアジ開戦しました。


実はアカウントを開戦直前に滑り込みで作成していたので、ちゃっかりと引継ぎ成長Pを頂いております。

ノアジ 復帰クール 引継ぎ成長P
引継ぎ成長P

微量ですが「無いよりはマシ」といったところ。
これでも最序盤ではレベル1個分程度の成長Pになるので有り難いです。


大した参考にはなりませんが、一応引継ぎ前の成長P画像も。

ノアジ アカウント作成時の成長P
引継ぎ前の成長P




いつもなら開戦前にある程度の方針を打ち立ててVP活動に臨むのですが、今回に関してはまだ方針がほとんど定まっていない状態です。

久々のGNO2ということで感覚が酷く鈍っているということと、新スキル新MSの登場によりVPの組み立て方そのものが変わっていると予想されるからです。
いや~さっぱりもって方針決まりません^^;

とりあえず決まっていることといえば、自身未体験の”隊長格闘専門化”にすることくらいでしょうか。
気力・NTどちらにするかもまだ未定です。


方針を打ち立てるには、まず”ノアサーバの傾向”をある程度掴まねばなりません。

真っ先に想像される傾向としては、ノアは連邦サーバとして有名ですのでPC戦が多いであろうということ。
戦術の比重は、通常よりもPC戦を重視したものでいくべきでしょう。
問題は”編成を含めての戦術”ですので、そこをどう実現するかですね。

地上そして宇宙、時期によるVP主戦場の変移も極めて重要です。

特に編成を考案する上で前提となる搭載なんですが、連邦と違ってジオンは☆付きで搭載の負担を軽くすることが出来ないのがツライところであります。
ざっと想定してみたのですが、仮にTec6まで通常戦線放置をしていた場合、隊長のレベルは17近辺になります。
既に最前線に乗り出している人もいるであろうその時期に、少尉だと搭載64
マトモな5機編成を構築するのも難しいということが判明します。

部下に専用機枠が無いので、搭載浮かしに最適な専用マゼラが使えないのも何気に痛かったり・・・・。
場合によっては4機編成も視野に入れねばならないかもしれません。


カスタム機補給メニュー
カスタム機補給メニュー画面

それと私の未体験要素の一つである”カスタム機補給システム”

以前は手に入れることが困難だったカスタム機を運用できるこのシステム。
現在リストにあるのはザクⅠ/RRのみですが、これからどんどん増えていく筈。
「単垢による補給不足」「少尉による専用機枠と搭載の不足」これらを解消する手段として、率先して利用していきたいと考えております。


あとは気力・NTどちらにするかでまた変わってきますが、戦線を上げていくタイミングも慎重に考えていかねばなりませんね。
どちらにせよVPになるのは早くて中盤、最悪で最終盤までどうにもならず終わってしまう恐れもありますが、自分の置かれた状況下で最善を尽くせるよう頑張っていきたい所存です。




細かい方針などは日数が進行するにつれ徐々に固まっていくかと思います。

何にせよ、単垢少尉に無理は禁物。
やはり当面は”補給と成長Pの温存を第一”として活動していくことになるでしょう。


少なくとも過去に犯したような”特化スキル取得ミス”だけは絶対に避けるよう心掛けてw
さあ記念すべきGNO2復帰クールの序盤を乗り切っていきましょう!


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GNO2は1年以上前に引退しておりましたが、この度復帰を果たしノアジオンにて新規にアカウントを作成しました。

【ノアジ日誌】にて活動を再開致しております。

復活のスッポン

アカウント名は「セパード・クランデューレ

かつてジオンでVPをしていた時のものと同名です。
他にも連邦のオプ垢「アーベル・シュナイダー」で活動していた時期もあり、
【ダカジ日誌】【キャリ連日誌】にてそれらの活動の一部を記録しております。

スッポン」の二つ名で御馴染みの方もいらっしゃるかと。



再びこのスッポンのブログ「単垢VPの戦い方」へようこそおいでくださいました!

1年経っても相変わらずの未熟な文章ではありますが、実際の活動内容を含めてより良い記事を提供できるよう頑張りたいと思います^^


さて、以前と同じく”単垢VPの戦い方”でありますが、
今度は”少尉VPの戦い方”でもあります。

過去に連邦の新規オプ垢で体験したことはありますが、ジオンではサーバ移籍のみで新規垢での経験はございません。
私がジオンで行ってきたVPは、意識せずとも 階級 及び 搭載 を頼ったものとなっていた筈。
自分の気持ちを戒めるという意味でも、今回のVPは私にとって新鮮なものとなりそうです。


ノアジオンという環境で「単垢少尉の戦い方」を追求しようではありませんか!!


復帰して初めてその手に触れる、新スキル新MSなど新要素の活用。
そしてそれらを前提とした、私がこれまで持ち得なかった新たなノウハウの開拓に努めます。



今クールは余りにも未知数な要素が多い為、”明確な目標”は立てないでおくことにします。

ですが、復帰を果たした目的の一つに”新規アカウント作成の抵抗緩和”というものがあります。
漠然としてはおりますが、これを目標としてVP活動を行っていこうと思います。

新規に作成したアカウントでも戦い方と楽しみ方があるということをアピールし、新規参入の検討及び引退後に復帰を検討されている方々に、その決意の後押しをしたいのです。
もちろん現役の方々へも、オプ垢などで新たなVPに挑戦するといった意欲を駆り立てたい気持ちでは同様です。


今回「単垢少尉の戦い方」を一つのテーマとしますが、その人の個性や条件によりそれは幾通りの手法と可能性があると考えられます。
ノアジ日誌にてその一例を披露できたら良いなと思います^^

皆様どうぞ宜しくお願い致します。

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引退から一年余り。
”余程の事”が無い限り、もう戻ってくることはないと思っておりました。

充分すぎる程にこのゲームを楽しんだつもりでしたし、また自らのノウハウの全てをこのブログに書き記したことにより、自分の役目も果たしたと考えたからです。


先日ブログにて、あるコメントを頂きました。
ご存知の方も中にはいらっしゃるかと思いますが、ノアサーバにて気力隊長vsNT隊長の一大イベントを開催するとのことです。
そして退役した私に今一度GNO2の世界に舞い戻り、このイベントに参戦を促す旨の内容でした。

正直悩みました。
これまでにも何度か違う方からのお誘いをお断りしていたからというのもあります。
しかし、ささやかでもイベントの参加召集と盛り上がりの助けとなるというのであれば、それを見捨ててはVPの発展を説いた者として立つ瀬がないというものです。
今回の気力隊長vsNT隊長のイベント、私にとって”余程の事”の位置付けとさせて頂きます。

という訳で。


ノアジオンにてGNO2復帰致しました!


こんな私でも”客寄せパンダ”程度になれるというのであればそれも本望。
復帰は限定的なものになるかもしれませんが、もう一華咲かせたいと思います。

もちろん少尉からのスタートで、単垢での活動となります。

条件は正直厳しいものがあります。
まずノアジオンは単垢少尉のVPには易しくない環境と伺えます。
そして1年以上GNO2から離れている間に、新スキルや新MSが追加された上での環境でVPは著しく進化していることでしょう。

されど常に自分なりのVPというものは出来る筈。
たとえそれが結果として表れなかったとしてもです。
持論という大層なものではありませんが「今ある条件で最善を尽くすのがVP」という考えの基です。

当面は鈍った私自身の感覚から取り戻していかねばなりませんね。


ノアサーバの皆様、どうぞ宜しくお願い致します^^




更新頻度は控えめになるとは思いますが、GNO2復帰を機に【ノアジ日誌】を付けていこうかと思います。

VPのノウハウは既に絞り尽くしておりますので内容には期待しないでください^^;
言うなれば現在の私は”スッポンの絞りカス”ってところでしょうか。


それと気力隊長vsNT隊長イベントでどちらの陣営に参戦するかについてですが、今のところは未定です。
私自身は気力・NTどちらに拘りがあるという訳ではありませんし、とりあえずはノアジオンでのVPがどのようなものかを見極めたいと思います。


さて、こうしてノアジオンにて復帰したからには、私もこのイベントを宣伝しない訳にはいきますまいてw

ノアジオンにて『気力隊長vsNT隊長対決』開催!

決戦は来クール
参加の期間にはまだまだ猶予があるとのことですので、腕に覚えがある各サーバのVPの勇士は奮ってご参加ください♪



それでは”またの日”から。 「 ご機嫌良う 」


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Information

スッポン
  • Author: スッポン
  •  
    ジオンアカウント
    セパード・クランデューレ
    オデッサ出身 ダカールにて引退
    新たに少尉で復帰 ノアにて活動中

    連邦アカウント
    アーベル・シュナイダー
    リーア出身 キャリフォルニアにて引退
     

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