GNO2 単垢VPの戦い方

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実は既にGNO2を引退していたりします。
ただ今はそんなつまらない話は置いておいて、今クールの前作戦までの流れをここで紹介したいと思います。


まず自身のここまでの戦績について紹介します。

84 → 87 → 34 → 1 → 3 → 2 → 1 → 1

序盤の順位がVP界の底辺であることは、最近の私にとっては恒例のこと。
今クールは4作戦目の専用高機動後期からVPに本格参戦しました。
その4作戦目以降は7人目の方以外には負けておらず、順調だったといえます^^


[今クールの育成方針]
隊長・気力格闘
部下1・気力格闘
部下2・NT格闘
部下3・距離3射撃
部下4・距離3射撃
部下5・距離4射撃

育成方針については射撃壁を作らずにNT格闘パイを作成し、それ以外はスタンダードな選択をしております。



1~3作戦目については基本的に前クールの流れと同じです。
まずは補給の節約をし、同時に成長Pも稼いでおくという一石二鳥作戦。
前クールでは隊長に射撃特化を振ってしまうという痛恨のミスを犯してしまいましたが、今クールはそういったミスもなく順調に育成を進めていきました。

一つ前のクールを戦い抜いて熱くなり過ぎたVP熱をクールダウンし、次のVPに向けてじっくりとモチベーションを養う時期でもあります。
開戦から終戦そしてまた開戦と、ひたすらに休み無くVPに全力投球し続けると気分が滅入ってしまいがちですから。



19日目のTec4で前線に上がります。
しかしここでの編成は、
Pグフ(ノーマル)・グフ・陸ザク・陸ザク・陸ザク(65)
グフしかまともに金を掛けていない貧乏編成にしました。
Pドムと陸ザク☆が発売されたので、返却値同然の値段で購入できました。

その4日後のTec5で宇宙前線に放置場所を移します。
地上での編成の出費を最小限に抑えたのはその為です。
ここでの主役は高機動試作ザク
専用機で導入してその使い勝手を堪能しましたが、なかなか良いですね~。
この時点でしっかりレベルを上げて搭載に余裕のある人ならば射撃機も充実させることが可能ですので、高機動試作ザクのVPにはかなりの可能性を感じました。



4作戦目はそれまでの作戦が長引いており、Tec7と同時スタートになりました。
この時の開発競合は引き分けだったので、てっきりグフカスが先行発売されるのかと思っていたのですが、予想を大きく裏切って高機動後期の方が先行発売されることになりました。
この時ばかりは驚きを禁じ得ませんでしたね^^;
もし高機動後期が先行発売されてないとすれば、隊長気力の専用高機動試作ザクがこの時点で最もVPで有利な高壁なると予想しています。
Tec7の時点で既に乙レロ編成では確実に修理値過多です。
準備がしっかりと整っていることが条件ですが、早ければTec6後の敵編成変更後から専用高機動試作ザクでのVPは軌道に乗るだけの手応えを掴んでおりましたので、隊長の専用機枠に高機動試作ザクを選択肢に入れておく価値はありますね。

このTec7ではもう一つ事件がありました。
それはこれまで改良投票で鉄板だったザクキャ☆が選ばれず、代わりに改良投票のリストに載るようになったヅダ☆が選ばれたことです!
結構な投票差でヅダの方が選ばれましたので、他のサーバでもヅダが選ばれるところが多くなるのではないでしょうか。
これによりVPでザクキャ☆を編成に入れることは難しくなります。

ただ、ヅダ☆が選ばれて実際にVPしてみた感想なんですが、ここの改良投票はヅダで正解だったように思えました。
確かにザクキャ☆が使えないのは痛いですが、この後地上VPが主流になるのはイフ改が登場して以降となりますのでこの時点では使いませんし、編成には1機あれば十分だということと素のザクキャやギガンやジムキャがあればなんとか代替が利くというのもあります。
ですがヅダ☆ならこの時点で最も旬な機体といえますし、壁にも射撃にも優秀なので編成に複数体導入することはザラです。
VP編成としてなら断然にヅダ☆の方が高い需要があると考えられます。
それになんだかんだで、どうしてもザクキャ☆が欲しいという人はちゃんと手に入れていましたし。

という訳で4作戦目は高壁専用高機動+ヅダ軍団でVPをすることになりました。
そして結果は1位でした。
イフ改以降の6作戦目以降に力を発揮できるよう想定した育成方針だったので、正直この作戦で結果を出せるとは考えていませんでした。
この時点ではステのバランスが悪く、回避や命中の数値はとても満足のいくものではありませんでしたが、事故自体はかなり抑えられておりその週のNPC編成に対して上手に対応できていたのだと思います^^



5作戦目蛸VPの週となります。
ですが今クールはNT射撃壁を作成しなかったので、”蛸以外”のVPを行う必要がありました。
かといって普通に専用高機動後期で勝負しても蛸VPを凌駕できるとは思えないので、搭載の使い道も考慮し隊長専用ヅダを高強壁とした6機編成で勝負することにしました。

専用ヅダ・ヅダ☆・トリ・ヅダ☆・ヅダ☆・スキウレ☆(78)
(搭載足りるまで射撃は高ザクやジムキャで搭載合わせ)

ステが充実している隊長+この時点で最高回避を誇る専用ヅダという最強タッグで、敵からの低狙い以外ほとんどの攻撃を吸収させることが最大のポイントになります。
蛸壁は全攻強狙いと格闘攻撃に弱いという弱点がありますが、上記編成にその弱点はありません。
ただし蛸VPの長所である火力については負けていますので、戦術での立ち回りが非常に重要となってきます。
それと隊長専用ヅダにはがあった方が絶対に良いです。

7人目入りの編成を抜かしてなら、この週はこの編成で蛸VPを凌駕することに成功しました。

ただしこの6機編成が活躍するには条件があるように思えます。
その条件とはやはり高狙いNPCによるもので、ガンダム+ビームライフルだと序盤のターンで高が崩される可能性が高いので、VPにならない可能性が高くなります。

それとどちらかと言えば低狙いのNPCがコアブかGFのように厳しい命中を出してくる際により力を発揮する編成だと思います。
それは低壁補助のトリの存在によるものです。
トリは回避改造でHP48しか持ち合わせていないので、3HITでダメージ100超を食らったとしても48までしかVP損失を受けないのが強みです。
そのトリに気力パイを乗せておけば最大50%の確率で復活しますので、合計200超のダメージが48の損失済むこともあります!

こうした考え方は”ドダイグフ”の有効性に通じるものがありますので、その時点でのドダイグフの有効性を判断する際の参考にすると良いかと思います。
トリについては最悪1ターンだけでも攻撃を受け止めてくれれば、突出してきた低狙いを集中的に叩き落せるので、それだけでも効果十分だったりするのです♪

ちなみにもし高狙いにガンダムが登場していたら、温存していたNT格闘パイの専用機枠を使って専用蛸ザクを導入する予定でした。
この時点でNT格闘パイには専用機枠を一切使っておらず、ステやスキルもほとんど振らないで成長P数万貯まっていました。
これによりどんな状況にでも対応できるような状態をキープしておきました。
実はこの時点でNT格闘パイにはまだ格闘特化を取得させておらず、NT射撃パイとして蛸ザクに乗せることも考えられたのですが、専用蛸を導入したとしてもあえて”格闘パイ IN 専用蛸ザク”でVPさせる予定でした。
純粋な射撃壁の専用蛸と比べると命中・回避で若干劣りますが、前クールの【ダカジ27日目】で紹介した”反応偏重育成”で命中面についてはかなりカバーできますし、格闘特化パイなのでクリティカルを貰わないぶん安定性は悪くないといえます。
特に主力兵器にギャンが選ばれるようだとNT射撃壁の使い道はかなり限られてしまうので、NT格闘の方が融通が利くと言えます。
NT格闘パイがほとんど”産まれたて”に近い状態だからこそできる芸当ですが、条件次第ではこうした選択肢もアリですよ^^



6作戦目ではイフ改が登場したので、VPの主戦場は宇宙から地上に移りました。
今クールは気力を作っていたので、セオリー通り地上に降りることにしました。

しかしこの時点では満足のいく射撃機を揃えることができず、苦戦を強いられることになります。
Tec7の改良投票ではヅダ☆が選ばれたのは前述の通りですが、Tec10の改良投票ではリック☆が選ばれたのでドムトロ☆の一般販売は無かったのです。
しかもいつもなら褒章機で大量に出回るドムトロ☆ですが、今クールに限ってはフルタイム作戦続きの影響で褒章機でほとんど出回らない事情が重なり、入手が困難になったことは非常に痛い状況でした。

でもリック☆が選ばれたことについては悪いことではないと思います。
ダカールは連邦優勢のサーバなので宇宙作戦が多く、リック☆が活躍する機会は結構あります。
それにリック☆はNPC相手ならSCよりも数段に高い火力を持ち、使い勝手も良くてかなり優秀な機体なんですよね。
普段は褒章機であまり出回る機体ではありませんし、リックが改良投票に選ばれる意義はかなり大きいと思います。
宇宙作戦が多いサーバならリック☆は良い選択かと^^
ただ今クールに限っては宇宙・地上交互の作戦展開と、ドムトロ☆が褒章機で出回らないという悪条件が”たまたま”重なってしまっただけのこと・・・・ですかね^^;

寒ジム・専用イフ改・ザク改☆・ザク改☆・ジムキャ(81)

苦肉の策として構築した編成が上記で、ドムトロ☆の代わりに褒章機で大量配布されていたザク改☆を射撃の主力とします。
上位ランカーは当然ようにジムSCを導入していましたが、こちらは単垢ですのでそう簡単に入手できる訳もなく。
以前にSC無しでも1位を獲得したことはありますが、その時はしっかりドムトロ☆とザクキャ☆が販売されていましたので、今回とは条件がかなり違うことになります。
ザク改☆は”NPC相手なら”それなりに優秀な射撃機なのですが、PC戦ではどうしても命中率不足から殲滅に時間が掛かることが多くなるので、PC戦を何度も遭遇していく中で絶対的な差となって表れてしまいます。

低壁はドダイグフでなく寒ジムをチョイスしました。
育て方によりますが、低狙いエリがコアブやGFなど凶悪命中を出してくる時以外ならば、ドダイグフ以外の量産低壁でも問題ないという見解です。
後はもう好みの問題ですかね。

作戦開始数日後にある程度上位には付けていたのですが、PC戦で時間が掛かってしまうことが多く、VP効率の伸びは頭打ちとなります。
そこで状況を打破すべく勝負に出ることにしました。
それは宇宙サブエリアでの低修理VPです。
Tec12のタイミングで宇宙にいた連邦ランカーはBDⅠで一斉に地上に降りていったので、宇宙でのPC戦遭遇率は皆無になることを見越した上での判断でした。

ギャン★・初期ギャン☆☆・ザク改☆・ザク改☆・スキウレ☆(82)

初期ギャン☆☆を高壁とした304編成です。
高壁はNT格闘パイで盾を装備して運用しました。
盾があれば強烈な命中を出してくる全攻コアブからの脅威を大幅に軽減できるというのは言わずもがなですが、この時期になるとNPCからの攻撃を戦闘開始から終了まで”トータル”で見た場合に、高い比率で5%以下の下限命中率攻撃となっていると思いますので、盾を導入することによるVP効率アップはほぼ確実となります。
ですので盾を外しさえすれば高狙いや全攻などのNPCから下限回避を確保できる状況でも、安易に盾を外すとVP効率が低下してしまう事はザラです。
というかこれは被ダメージ期待値を”命中率・攻撃力・攻撃回数”の様々なパターンで想定し、盾防御の発生率70%ととして盾の有り・無しそれぞれを実際に計算してみれば解ることなのですが、大半のケースでは盾を持っていた方が被ダメージ期待値で有利になります。
ちなみにマシンガンなど攻撃回数が多くなるケースの計算は非常に面倒だったりします^^;

宇宙ではPC戦皆無なのでNPC戦に特化して戦術が組めるという点と、地上に降りたBDⅠ入り連邦ランカーとの地上PC戦激化の影響により、初期ギャン☆☆304編成の宇宙VPで快調に順位を伸ばすことに成功します♪

NT格闘パイの育成がある程度納得のいく段階まで成長したタイミングで、初期ギャン☆☆から宇コマ高壁による300編成に移行します。
この時は高狙いがコアブだったので高低コンボのリスクが少なく、高低差が極小でもさほどの問題にはなりませんでした。
宇コマ高壁と同時に、低壁ギャン★を普通のギャンに変えたことも重要な点です。
部下ではNPCの全攻強狙いに対してまだ十分な回避を取れていませんでしたので、隊長のギャンで強狙いを防ぐことにより被弾率の向上を図るのが目的です。
ですので高壁はNT格闘の宇コマですが、低・強壁というポジションを隊長が担います。

300編成移行後も順調にVP効率を伸ばし、この週は2位を獲得します。
2位とはいっても1位の方は7人目入りでしたので、この週のVPは満足に足るものとなりました^^



7週目では一転して、再びイフ改による地上VPを選択することにします。
実はあるフレの方からの御厚意によりジムSCの提供を頂きまして、PC狩りVPという土俵でもガチで渡り合える条件を得てたからです。
ジムSCが使えるのは実に数クール振りのことですが、やはりこの機体は別格のパフォーマンスを誇りますね!

この作戦では第三勢力のティターンズが地上に出現していました。
そして地上の作戦でしたので、地上のエリアが3箇所だったことが大きな特徴だったといえます。
この為、地上に集結しているジオン・連邦のランカーはそれぞれの地域に分散され、放置場所の見極めがこの週のVP争いにおいて非常に重要な意味を持つことになります。

私が選んだ放置場所はティターンズ本拠地のアフリカ。
理由はティターンズNPCは連邦NPCと同じ編成でジムスナ2などの高命中NPCが存在していた為に、NPCでのVP効率を意識せざる得ない連邦ランカーはアフリカには来ないと推測したこと。
ガチガチのMP派も放置人数の少ないアフリカよりは任務の埋まりやすい作戦地域を選びそうと踏んだこと。
つまりPC戦で危険な相手とはほとんど当たらない環境だと判断できたのです。
ただPC戦の遭遇率が低くなりPC戦で稼げる回数も必然的に少なくことも予想されたのですが、そのぶんリスクが少なく大崩れしないエリアなので、どこが有利なエリアか確実に見極める為の時間稼ぎの場としても意味があると判断しました。

当初アフリカを選ぶジオンランカーは少数でしたが、実際に放置してみたところ実に読み通りの環境となっていました。
PC戦の遭遇率は他の地上エリアに比べて少ないものの、遭遇するPC戦では常に安定して高い稼ぎを続けることができ、作戦開始数日間でトップをキープし続けることができていました。

しかし作戦開始5日目に快調だったVPの流れが一転します。
NPC変更で、この時期としては季節外れの高狙いガンダムが登場したのです。
当然の如く片手にビームライフルを携えて。
前クールにジオンが連邦に大敗を喫した事と何か因果関係があるのか定かではありませんが、実は今クールはこの場面までダムはNPCに一切登場してきていなかったのですよ~。
これまで一切出てきていないし、もしダム系が出てきてもこの時期なら地上は6号機のキャノンだろうと楽観視しており、正直かなり油断しておりました。
高狙いNPCにダムが登場してきた以上、何かしらの対策を打たねばVP効率低下は必至でしたので、それまで非常に良い感じのリズムでVPしてきた戦術を一から見直すことを余儀なくされます。

今クールは全般的にNPCの対応や編成プランが我ながら上手に決まっていたのですが、ここでの対応だけは宜しくありませんでした。
NPC用の戦術とPC戦用の戦術とのバランスが上手く噛合わず、VP効率を大幅に落としてしまいます。
更にこの頃になるとジオン側のランカーが多数アフリカに移動してきていた影響で、
PC戦の遭遇率が極度に少なくなる状況に陥っており、いくらPC戦が安定していても稼げる絶対数が少なくなることで、相対的に作戦地域に放置していた方々の追い上げが顕著に表れました。
1000をゆうに超えていた差もみるみる内に縮まり、トップ安泰だった状況が一変して一気にピンチに陥ります。

このままではアカーンということで、専用機枠を温存しておいたNT格闘に専用高ギャンを導入して宇宙VPを試みてみました。
しかし宇宙の高狙いは5号機で、地上よりも更に高い命中率で攻撃してくるので厳しかったのですが、それ以上に宇宙では先制が取れていないという致命的なミスが発覚したのです!
その時の残り成長Pから即時修正が不可能だったので、即座に宇宙放置は断念せざるを得なくなりました・・・・。
それまでギリギリの先制値で調整していたことが仇となってしまった訳ですが、それにしてもお粗末なミスだったと思います^^;

宇宙VPを断念したところで、次は作戦地域でのPC狩りVPを試みることにします。
作戦地域には多数の連邦ランカーと重量MP編成が存在していたので、こちらとしては重度のPC戦対策を組む必要がありました。
1日放置しての勝率は8割で、かなり微妙なVPとなります。
2位以下の方々とのVP差も更に詰め寄られ、益々を持ってピンチに陥りました。

残り1日の段階で、結局アフリカに戻ってNPC戦重視の戦術に移行し、後は運を天に任せることにします。
最終的にはからくも逃げ切って、なんとか1位をものにします。
ですがかなり追い詰められましたね^^;
この週は自分にとってかなり反省点の多い作戦となりました。

ちなみにPVPでは5号機登場後の宇宙VPを成功させている方が1位を獲得していました。
途中までは7人目ニムバスのアドバンテージがあったものの、宇宙ではニムバスを使わずにHVPを超えるVP効率を出されていました。
非常にセンスあるVPが光っていたと感嘆しています^^


ダカジ7作戦目(2) PC戦績
7作戦目 PC戦績

7作戦目のPC戦績なのですが、2敗しているのは1日だけ作戦地域に放置してい間のものだけで、アフリカに放置している間ではPC戦無敗でした。
アフリカには手強い連邦PCがほとんど存在しなかったからこその結果でしたが、遭遇率については序盤は30戦に1回程度だったものの最終的には60戦に程度にまで落ち込んでいました。

その一方で、勝率では劣っている筈の作戦地域に放置している上位のランカー方とのVP効率には明確なほどの差は出ない状況でした。
これはPC戦においては高勝率・高VP値・短時間戦闘という要素だけでなく、純粋にそれら高いPC戦果の”回数”も非常に重要な要素である事を物語っています。
PC戦がVPに与える影響は絶大ですから、やはりサーバごとのPC戦事情によってVPの有効スタイルも必然的に変わってくるものだと改めて実感した週でもありました。



そして8週目となる作戦は先日に【ダカジ77日目】で書いた通りで、ここまでがダカジでの今クールの流れとなります。

7作戦目では反省点が見られましたが、全体的な総括としては今クールのVPは上出来だったと思います^^
自らのVPの最後を飾るに相応しいVPでした♪
もっとも余りに不満点が多かったなら、引退は先延ばしにしていたでしょうが^^;




上でGNO2を既に引退していると表明しましたが、それはダカジだけでなくキャリ連のアーベル・シュナイダー垢についても同様に引退を済ませております。

ダカールと違ってキャリではまだ作戦途中だったのですが致し方ありません。
こちらはキャリ連最後となる作戦の途中経過までを簡単に紹介させて頂きます。


作戦開始日はTec16と同時でした。
EXAM競合は敗北していたので、連邦ではBDⅢが発売延期となり、その一方でジオンではEXギャンが発売され、PC戦事情が厳しいものとなることは明白でした。

そこで、最後となりますし私が今まで試したことのなかった部下NT壁による専用Pジムでの宇宙VPを試みることにしました。
宇宙には手強いVPランカーが存在しないことと、作戦地域が地上なのでMP派でも無茶な編成で放置している人は少ないだろうという算段です。
ただし作戦開始とTecアップと同時なので作戦期間にそれを試すことは適わず、
「出たとこ勝負!」なVPで突貫ですよ!


開始数時間後、PC戦は4戦4勝。
順位もトップ3圏内で非常に好調な滑り出しとなりました♪
地上組はEXギャン入りのジオンランカーを相手にするので高勝率維持は難しいと予想され、この時期のBDⅢが延期された場合の宇宙VPに可能性を感じました。
順調な宇宙VPに一安心したところで、そのまま放置を決定します。




次の日。


「嘘だと言ってよ、ゴンザレス」


いや間違えましたね、ええ放置場所の事ですよ。

どうやらその後はPC戦で負けまくっていたようです。
PC戦の遭遇率も1時間に1回を超えるペースで、しかもそのほとんどで負けていたのでVP順位は直滑降!!
なんかもう1日足らずでトップとは1000どころでない差がついていました。
どうやら宇宙VPに可能性を感じたのは気のせいだったようですw

もちろん宇宙放置のリスクが高いことは覚悟していたのですが、もしかしたら地上と比べてかなりのVP効率を実現できる可能性もあるのではと考えておりました。
結果として自分の考えが非常に甘かったことを痛感させられます。
やはり専用Pジム程度ではNT機満載のジオンPCにコンスタントに勝つことは難しいようです。
それに地上と比べ宇宙のNPCの方が若干強かったのも影響しました。
かなり重度のPC戦対策を組めばある程度勝率は上がるでしょうが、無茶な戦術では逆に効率を落としかねないでしょう。
NT格闘での宇宙VPならジムクゥエルが出てから挑戦するのが無難かと。

という訳で今回試した”BDⅢが延期した場合の専用Pジム宇宙放置”、ほんのちょっぴり無謀すぎた気がしないでもない今日この頃です^^;


まあそんな訳でそのまま宇宙放置を続ける訳にはいかず、普通に地上で専用BDⅠの310編成に移行します。
パイの育成段階的には完全に力を発揮できるステバランスとなっていましたし、ジムキャⅡ導入効果をフルに活かす戦術をとっていましたので、地上に降りてからのVPは順調そのものでした。

そしてそこから3日後、作戦開始日から4日目に当たりますが、月末となったのでそこで引退の刻を迎えることになります。


以下の画像は4日経過(残り72時間)時点での暫定順位です。

キャリ連7作戦目(2) 暫定順位
キャリ連 HVP暫定順位


引退の日までに間に合いました。
暫定ではありますが1位です。

地上に降りてからは順調且つ確実にトップを凌駕するVP効率を出し続けることができました。

作戦途中で引退してしまうことについては不本意ではありましたが、最期の瞬間には1位を確保できていたので、これで心置きなく引退することができます^^




ここまででダカジの今クールの流れと、キャリ連の最後の週について記述しましたが、引退の挨拶についてはまた次の機会にと考えております。

クール途中でお先に失礼することになりましたが、
ダカールとキャリフォルニアの皆様お疲れ様でした^^

 
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久々の更新となります。
現在8作戦目が終了したところです。

サイド2作戦はジオンの防衛成功です。


今クールはほとんどが7日間フルタイムの作戦となっており、本作戦もその例に漏れずフルタイムでの決着となりました。
宇宙ではジオン有利、地上では連邦有利の典型的なシーソーゲームの様相で、
作戦地域は 宇宙←→地上 を交互に行ったり来たりの展開です。

フルタイム作戦がこうまで続いてしまうと、VP・MPに精力を注いでいる人達には非常に神経消耗する日々が続いていることになります。
日夜頑張りを続けている両陣営の皆様、本当にお疲れ様です^^;


そして進行日数に対して作戦の進行が大幅に遅れている為に、今クールは次の9作戦目で終了になりそうです。

片方の陣営が強過ぎて早期終戦になるのは歓迎できませんが、作戦が長引き過ぎて9作戦で終わってしまうというのもまた考え物ですかねぇ。



各陣営のランキング結果

ダカジ8作戦目(2) ジオンHVPランキング ダカジ8作戦目(2) ジオンPVPランキング
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ダカジ8作戦目(2) 連邦HVPランキング ダカジ8作戦目(2) 連邦PVPランキング
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



ジオンランキングHVPは最終的に地上VP一色となりました。
作戦当初は宇宙サブエリアでの300編成もそれなりに有効な状況だったのですが、2日目の敵編成変更のタイミングでそのウェイトは完全に地上に傾きます。
ちなみに本作戦は宇宙が作戦エリアだったので、地上の放置場所1箇所となっております。

編成的には310編成が主流です。
作戦序盤は私を含めて300編成の姿もありましたが、上の説明の通り2日目の敵編成変更でそのほとんどの人が方針転換を図ることになります。

それ以外に専用ギャンKの308編成も若干名いました。
修理値的には専用EX機と比べやや軽いものの、2秒程度の修理値の差では確固たるアドバンテージを作り出すことは難しいと想像されます。
あくまでNTパイ用の代替機という印象が強い機体。
ですが実際に専用ギャンKを使用されている方々のVPは決して専用EX機のそれに劣るものではなく、各人の技術とセンスによる賜物と感じずにはおれません。

作戦5日目にTec18となり、ドワッジ改☆☆ギャンK☆☆が発売されました。
同時に連邦では遅れていたBDⅢが発売され、この日を機にVP情勢に大きな影響を与えることは必至と思われました。
ですが結果としてジオンVPの大勢に影響を及ぼすほどではありませんでした。

まずドワッジ改☆☆を導入する人が少なかったことがあげられます。
前クールでは314編成の方が主流だったのですが、今クールでは☆☆射撃機に頼らずともPC戦での高戦果を叩き出し続けなければ上位で生き残れない戦いになっていたと感じました。
そういった観点から見るに、今週はよりシビアで厳しいPC戦稼ぎの争いになっていたと言えますね。

そしてギャンK☆☆による304編成で一気に修理値を落としてVP効率を図る人がどれくらい出てくるかなと気になっていたのですが、結局はPVPを合わせて数人が導入する程度に留まりました。
地上でのPC戦の遭遇率が相当多かった為に、修理値減してもVP効率アップに繋がらないと判断した為でしょう。

それと鹵獲ジムキャⅡが解禁になってからまだ日は浅いですが、導入されている方がポツポツと見え始めました。
導入すればVP効率アップ確実の機体ですので、次の最終作戦ではジムキャⅡの有無が順位に大きく影響してくることでしょう。

PVPでは1位の方が頭二つほど抜け出しており、終始安定したVP効率を出していたようです。
PVPは304編成や300編成など、割と編成のバリエーションが多かったように見受けられました。
今回2位だった方は前回HVPを越えたVPをしていたことは特筆であり、PVPの上位陣はHVPに迫るほどの実力を持っていることは確実です。
来クールのHVPはより厚みを増した争いが繰り広げられるであろうことは想像に難しくありません。
なんかオデジで見覚えのあるチーム名もあったりしますしねw


連邦ランキングは途中まではかなり大混戦を繰り広げていました。
最終的にHVP1位は前クールでも終盤の2作戦で1位を取られていた方が獲得し、特に終盤でのVP争いに強い方のようです。

連邦ではBDⅢが遅延しており、尚且つ地上エリアは一箇所であった為に逃げ場も無くジオンランカーにいいように狩られまくり、かなり厳しい戦いだったのではないかと想像しております。
単純な比較とはなりませんが、ジオン側のVP値と連邦側のVP値に相当な開きがあることはその表れかもしれないです。

Tec17の段階で専用クゥエルを導入している人もいましたが、専用BDⅠの編成に対して明らかといえる程のアドバンテージを得ているようには見えませんでした。
その段階で宇宙に上がった人も、程なくして地上に戻っていったようです。

Tec18になり専用BDⅢが登場すると、待ってましたと言わんばかりに宇宙に飛び立っていった人が目立ちます。
そこまでであまり差の出ない争いが続いていたVPも一気に動くことになりました。
その時点まで300編成で健闘されていた方もいましたが、さすがにその後のペースアップには付いていけなかったようです。

最終的には宇宙VPをしている方々が上位を席巻することになりましたが、地上VPもまだまだ健在といった感じでした。
これはひとえにジムストライカーという超優秀な地上低壁の登場がそれに大きく起因しているものと考えられます。

ちなみにジムストはジオンでも鹵獲時期を迎えていたのですが、ギャンMの存在からか思っていたほどの人気にはなっていないようです。
ギャンMとは盾の性能及び機体の耐久性能で劣り、ジオンランキング内の配備数から判断すると、今のところジオンVPでは搭載に余裕さえあればギャンMで十分といった評価のように思えます。

次の作戦では連邦最強の汎用低壁であるジムⅡが発売されていますので、連邦のランカーの大半は宇宙に終結することになるでしょう。
ちなみに次は地上の作戦で、コロ任の発生はなくジャブ任となる模様です。


久々の更新とともに、久々の私の順位報告です。

ダカジ8作戦目(2) 成績
ダカジ8作戦目 成績

1位でした。

今回の1位は、私の記憶に強く残るものとなるでしょう。
私にとって格別の勝利です^^


今週はギャンMの2壁300編成でスタートしました。
見る限りでは本当にギリギリと言えるようなVPとなりましたが、BDⅢ延期の影響で宇宙サブエリアのPC戦が皆無でしたので、現状での条件で私が行える300編成としては納得のいくものが出来ていたと思っています。

ギャンM★・ギャンM・ジム改・ジム改・ギャンキャ☆(86)

編成は上記の通りです。
高壁HP240、低壁と射撃はHP216に揃えました。
ポイントはジム改の存在で、HPがギャンMと相性が良く、しかも搭載17なのでギャンM強壁でも強狙いに引っかかることはないので非常に安定した一品です。
それでいて搭載18のリックⅡと同じ攻撃力を持ち、先制値も2高いというのだからインチキくさい性能なんですよねw
といっても他の連邦機が規格外に優秀過ぎるのでこのMSは地味で忘れられがちの存在だというのだから、バンダイの機体性能が如何に「いいかげん」であるかが伺えますな。
その内「良い加減」にバージョンアップされることを祈ってますよ。

しかし高低差が24しかないので特に高低コンボのリスクがシビアなVPでした。
高低エリの高狙い・近狙いNPCが共にPジムのバズだったのですが、これだと盾防御が発動しても高低コンボほぼ確定だったのでキツかったですね。
ギャンM☆なら盾防御すれば1撃まで耐えられるというのは非常に大きく、ギャンM☆があればVP効率は1戦平均で1.5~2くらい変わっていたと思います。
しかしギャンM☆は褒章機でもほとんど出回っていなかったので、手に入らないのは仕方なしといったところでした。

開始して1日経過後にTev17を向かえ、専用クゥエルで宇宙に上がってくるVPランカーの存在が気になっていたのですが、結局はPC戦の遭遇率にはほとんど影響が出ませんでした。

なのでNPC戦に特化したVPができていたのですが、一方での地上の310編成の稼ぎは私の予想を一回り超えるものでした。
BDⅢが延期されているとはいえ、連邦ランカーが終結している地上でコンスタントに高いPC効率を終始出し続けるのは難しいと考えていたのですが、その考えは甘かったようです。
こちらはこれ以上VP効率を上げる事はほぼ不可能で、かといって地上VPのペースが落ちる気配もなかったので決断を迫られることになります。

300編成で勝てるならそっちの方が良いです。
成長Pが多く稼げるということもありますけど、稼ぎのムラが少なくて済むので安定したVPをすることができ、結果として実力が反映されやすいからです。
ですが敵編成変更によりNPCが強化され、それまでギリギリの効率で勝負してきた300編成は遂に限界を迎えました。
故に私自身も地上のPC狩りVPの土俵に参加せざるを得ない状況となります。

地上での編成は、
ギャンM★・専用EXギャン・ペドワ・SC・ギャンキャ☆(89)
修理値310編成で、数日後にレベルが上がるまではペドワの代わりにドワッジ☆を入れていました。

地上に降りた後の5日間は非常に長く感じる戦いとなりましたね~。

ダカジ8作戦目(2) PC戦績
PC戦績


PC戦勝率は9割と少々。
地上でのPC戦遭遇率については10~12戦に1回と相当多く、1日に20戦以上ありました。
勝率についてはそれなりに高いんですが、それでもHVP・PVP上位陣はみな大体この近辺の数字は出していたと思います。

今週のVPで順位の明暗を分けたのは、
「PC戦の勝率」・「PC戦の勝ち方」・「NPC戦効率の維持」
この3つです。
特に後半の2つは重要で、今週のVPは単にPC戦の勝率を追い求めるだけのVPでは限界があることを示した形になったと思います。

もはや私にVPの秘訣や奥の手など残してはおりません。
今週はこのスッポンの「単垢VPの戦い方」の集大成です。
特に【VP豆知識7 PC戦対策】で最も重要と記したように、PC戦効率とNPC戦効率のバランスの見極めをしっかりと踏まえて、理想的な効率を生み出す戦術が組めていたと自負しております^^


それにしても今週は数多くの連邦ランカーと相見えていたようです。
地上エリア一箇所というリングの中で、両陣営のランカーがところ狭しとひしめき合っていました。
前クールは300編成で狩られまくりの小動物的存在だった私ですが、今クールではしっかりとその雪辱を果たす事ができ、満悦の至りですw



現在の編成

Lv38 搭載91 余り1
隊長気力:ギャンM★
気力格闘:専用EXギャン
3射撃:ペドワ
3射撃:ジムSC
4射撃:ギャンキャ☆


今クールのここまでの経緯について書いていたのですが、それだけで長くなり過ぎてしまったので次回の更新に回すことにします^^;
 
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ダカール終戦しました。

移籍して初のクールを戦い終えた訳ですが、
ここで今回のクールを振り返ってみたいと思います。


その前に通算VP順位を。

ダカジ終戦 通算VP順位
通算VP順位

7位でした。

PVPですし特に誇れるような順位ではありませんが、自分の思っていたよりも若干高かったというのが本音です。
序盤は3桁順位とか完全にVP活動にはなっていないですし、中盤でもランキング表下位程度でしたので。

この「単垢VPの戦い方」では通算順位は気にしない方針ですが、とりあえずハイランク入りにはなりましたので一安心ですね^^




開始序盤では、戦線をしばらく後方~通常に待機して、成長P補給の貯蓄に専念しました。

単垢なので補給の貯蓄は言うまでもなく重要なのですが、特に今回は移籍直後のクールで成長Pの不足を考慮し、序盤はより慎重に進めていくよう心掛けました。
(初期成長Pについては【ダカジ 0日目】にて掲載)


「慎重に」といったのもつかの間、序盤でいきなり大失態を演じてしまいます。
間違えて隊長に射撃特化を振ってしまったので、【ダカジ 開戦前】に打ち立てていたクールの方針の変更を余儀なくされました。

ミスのショックもあり、しばらくどうしようか悩んでいたのですが、【ダカジ 23日目】で新たな方針を打ち出しました。
内容はオールNT編成にして終盤に一縷の望みを託すというものです。
元々このブログの方針では中盤移行のVPを前提としているのですが、今回の方針ではそれをより特化したものとなります。
隊長が射撃特化という点は大きな不安要素ですが、他に道はないと判断しました。


当初の予定ではTec4のPドム前線に上がる予定でしたが、方針の転換からTec6のヅダで前線に上がることにします。
前線に上がるのを遅らせれば遅らせるほどLv差が追いつくのも遅れるので、それだけVP争いに参加できる時期が先延ばしとなるのですが、それはもう覚悟の上です。
最終的には追いつきますし、どちらにしても勝負は終盤ですので、この時点でジタバタしても利はありません。

尚、前線に上がる時期までに補給をどれだけ確保しておくかというのも、「単垢VPの戦い方」では重要な点といえます。
Tec6で上がる場合ならSC等に拘らなければ中盤以降の資金はある程度確保できているはずですが、Tec4で上がる場合は装備を地上と宇宙両方で支出することになるのでかなりギリギリになるかと思います。


最前線に上がったのは36日目のこと。
蛸ザクが登場してから最前線に上がろうかと考えていたのですが、NPCが変更されダムが居なっていたのを確認したので思い切って最前線に上がることにしました。

この時点での高壁は専用乙ザクでした。
蛸ザクと比べれば雲泥の差なのですが、レロと比べればそれほど大差なく、隊長を乗せていたので割となんとかなりました。【参考記事】
そしてこの後に蛸ザク発売遅延という出来事が起きてしまうので、結果的にここで最前線に上がっておいて正解となります。


そしてTec9の蛸ザク発売で一時的にVPに参加できる予定だったのですが、前述の通りその目論見は蛸ザク発売遅延という形で頓挫します。
ダカール鯖は連邦が優位といえど、この時期の宇宙競合では負けないだろうという考えは失敗でした。
このクールがたまたま負けてしまったということも考えられますが、ただでさえ活躍時期が少ないNT射撃壁の桧舞台が失われる可能性があるのなら、今後NT射撃壁の作成には躊躇してしまいますね。


Tec11でイフ改が発売されますが、気力部下を作成していないので宇宙に居残りました。
他のランカー方は専用イフ改を導入し、ジオンのVPは地上に主戦場を移します。

代わって宇宙に上がってきたのは連邦PC狩りランカー
BDⅠが出るまでの4日間はまさに生贄状態でした^^;


BDⅠが発売されると連邦PC狩りランカーも地上に降り立ち、宇宙につかの間の平和が訪れます。

宇宙のNPCには凶悪な命中率を繰り出す全攻コアブ全攻Gファイターの存在があり、宇宙用には頼れる機体が少ない等のマイナス要素がありますが、PC戦が無くなりNPC戦に特化すれば良くなったので、それなりのVP効率を出すことが出来るようになっていました。
ここから宇宙VPは軌道に乗り始めることになります。


7作戦目で移籍後初の1位を獲得します。
この時点では高ゲルはまだ発売されていませんでしたが、上記の通りPC戦が皆無でしたので高いVP効率を出すことに成功しました。
【ダカジ 7作戦目】


8作戦目の中盤から連邦にBDⅢが配備され、再びPC狩りランカーの脅威にさらされる様になります。
こちらは量産編成に対して、向こうはBDⅢの鉄壁にジムキャ2とSCの高火力。
しかもPC戦術を組まれているんですから勝ち目は皆無です。
こちらの抵抗は塵芥ほどの意味しか持たず、さながらその様子は為すがままされるがままに狩られる仔兎の如く。
以後、終戦まで常にPC戦のロスを計算に入れながらのVPとなります。

その8作戦目では作戦序盤に得たリードが大きく、中盤以降はその差を維持してHVP超えの1位を獲得しました。
その時のHVP1位の方は7人目入りでの宇宙VPでしたが、それに勝るVP値を実現することが出来、波に乗った時のNT編成の爆発力を結果で証明する形になったと思います。
【ダカジ 8作戦目】


9作戦目からはPC対策を重点するVPに転換し、PC戦の多い宇宙作戦地域に身を置くことにします。
EXゲルが発売され地上のVP効率が急激に上がることが予想されたので、今のVPのままでは勝つ事が出来ないという判断です。

5号機のガトリング等の脅威はありましたがPC戦勝率を75%以上を出し、作戦地域でのVPを成功をさせました。
順位もHVP超えの1位でした。

それと妙に野良アムロの出現が多かった作戦でもありました。
【ダカジ 9作戦目】


10作戦目では、脂の乗りきったNT編成の真骨頂となるべき作戦。
持てる力を全て出し切ろうと意気込んで作戦に臨みます。

しかし、当の本人の意気込みはどこ吹く風。PC戦の勝率は前作戦を遥かに下回るものになりました。
その要因は結局のところ定かではなく、最終作戦という事で編成面で気合の入った連邦PCが多かったのか、もしくは自分の戦術がさしたる効果を得られていなかったか、はたまた単にめぐり合わせが悪かったのか。

ただPC戦に大苦戦している割には地上VPに追いつかれる気配は無く、最終作戦でもHVP超えの1位を達成することができました。
地上VPとの修理値の差というのが大きく出た結果だと考えられます。
【ダカジ 10作戦目】




今回のクールでは終盤の7作戦目からの活躍となりました。

もし当初の予定通りの育成方針であったなら、もう少し前から活躍は出来ていたと思いますが、逆にここまでの爆発力は得られなかった筈です。
むしろこのブログ的には、結果として特化振りミスをした事で、その特徴を活かしたVPを余すところ無くお見せできたので良かったのかもしれませんw

もっとも、NT編成にするにしても隊長が格闘ならもっと高いVP効率が出せたという自信はあります。
でも隊長射撃壁ならではといえるPC戦術を組んだり、他にも色々な場面で経験を積むことが出来たので、これはこれで良しとします^^

宇宙300編成というVPは、以前にオデジで成功させていた経験を持ちますので、それ自体については特に新しい試みではありません。
ただ開戦前から危惧していた通り終盤でのPC戦情勢は決して300編成に向いたものではなく、如何にしてそれに対応出来るかについては未知数でした。
これについては自分が思っていた以上の適応が出来ていたと自負しております。
もちろん色々と厳しい面もありましたが、これも良い経験になりました。

あとこれは作戦中のVPには活かせませんでしたが、全攻距離2運用並びに、2-2-1-0編成という試みを準備期間中に行っております。
さすがに2-2-1-0編成についてはVP効率でプラスになる程のメリットを見出すことはできませんでしたが、全攻距離2運用については可能性を感じました。
ただしNPC戦なら距離2運用でも事故をほぼ無くなるよう調整は可能だったのですが、PC戦では相手の動きは予測不能なのでどうしても完全に事故を無くすのは不可能に思えました。
でも圧倒的な命中率からPC戦での戦闘時間短縮にかなりの魅力がありますね。


それともう一つ、今回のクールではTec1以降はひたすらに宇宙での生活が続き、任務以外では地上に降り立つことはありませんでした。

宇宙VPに拘るというのも当然あったのですが、実はそれ以外に対空格闘スキルを取得していなかったという理由もありますw
ご存知の方も多いでしょうけれど、宇宙では対空格闘は必要ありません
終始宇宙VPに徹する覚悟があるなら、対空格闘も成長P節約できるスキルです。
たかが成長P200。されど100戦分の戦闘回数です。




さて、序盤に隊長の特化振りミスがありましたが、このブログのコンセプトである「単垢VPの戦い方」はお見せできたかと思います^^

自画自賛となり恐縮ですが、単垢・1人チーム・成長Pのハンデという状況下でも、戦い方次第では結果を出すことは可能です。
無論、”万能”という訳にはいきませんけれど。
それと今回のクールでは充電期間中に一時的にトリを使用した以外は、鹵獲機を一切使わずにVPをしたことも一つの大きな特徴だったと思います。

VPでは複垢の数・階級の高さ・勲章の数・鹵獲機の使用など様々な点で有利な材料を得てVPをすることが可能です。
ですが逆に言うとそれらを得ていることを基準としてしまったら、その有利な部分が何か一つでも欠いた場合、もしくはその数の分だけ自分は不利だと主張できます。

でもそんなスケールの小さな観点でVPすることを、私は決して人に奨めることは致しません。
もちろん目標というのは大事ですが、無理してVPトップに張り合う必要はありませんし、”自分のVP”というのは何時でもどんな状況でも楽しむことが出来ます。
そのヒントを得る為の情報を提供するのが、このブログの存在意義です。


次のクールではまた違ったVPをしていく予定です。
といっても単垢には変わりないですので、序盤はほぼ同じように進めていきます。

おそらく順当にいけば次はギャンが次期主力MSに選出されますので、この点一つとっても大きく異なるVPになることは間違いありません。
また何か新しいVPが見つけていけたら良いなと思います!


あー、それと未だに1人チームで活動しているのですが、そろそろチーム入会なんてのも考えております。
もしこのブログの読者の方のチームにご縁がありましたら宜しくお願い致します^^
 
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1クール最後の作戦であるサイト3攻略作戦

連邦によってサイド3は遂に陥落し連邦の完全勝利となりました。
必死の抵抗もむなしく、ジオンは本土を守り切ることができませんでした。

作戦開始前は長期戦にもつれ込むだろうと予測していたのですが、結局6日間持ちませんでした^^;
今回のクールは連邦の皆さんがかなりの頑張りをみせましたね。


なにはともあれ、これでこのクールは終戦です。

こういった結果もたまになら良いと思います。
特にVPの人なら陣営の勝ち負けにはさほどの関心を持っていないことでしょう。
しかし毎度この展開になるようだと、両陣営の人口比率はもう歯止めが利かない状況に陥ってしまう恐れがあります。

来クールはジオンの頑張りにも期待したいですね。



各陣営のランキング結果

ダカジ10作戦目 ジオンHVP ダカジ10作戦目 ジオンPVP
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ダカジ10作戦目 連邦HVP ダカジ10作戦目 連邦PVP
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



ジオンランキングHVPは接戦で順位の入れ替わりが激しかった模様です。
宇宙を放置場所としていた方が1位を獲得されましたが、最後の最後まで順位は入れ替わっていたようです。

全体的に314編成をしている方が多かったです。
PC戦の高勝率を実現するには、やはり☆☆限定機を外すには勇気がいるといった感じなのでしょう。
310編成の方もある程度はいましたが、その場合はジムキャⅡの存在が必要不可欠だったと思われます。

300編成で上位に喰らい付いている姿もありました。
しかしながら特にPC戦事情で厳しいものがありましたが、どこかでほんのちょっとでも流れを引き寄せる事が出来ていたなら、ガラッとVP効率は変わっていたと考えております。

敵NPCにはBDⅢがいました。
特に高低エリには4機もBDⅢが配置されており、気力隊長ではNT当てのロスが少なからずあったと思われます。
ただそれが数字的にどれほどのロスを生み、またPC戦効率にどういった影響をもたらし、実際にトータル面でのVP効率がどこまで変わってくるのかについては未知数な部分があります。
今回HVP上位に来た方々は”隊長がNTなのか気力なのか”非常に興味があるところです。


連邦ランキングではジムⅡの300編成が目立つようになっていました。

これは推測ですが、連邦から見て宇宙サブエリアではPC戦の遭遇率が比較的少なく、300編成の力が発揮できる環境になっていたと考えています。
ですのでダカ連では最終的にはBDⅢの修理値に限界が見えてくるという感じになるのだと思われます。
HVPとPVPの両ランキングではいずれも上位は300編成となっています。
といっても、どうやらダカ連では300編成が活躍する時期は割と短いようですので、あえてNT格闘を作成せずクールを通して満遍なくVPで結果を出すという方針も当然にアリですね。

HVPトップの方は頭一つ抜けていますが、それ以外は混戦模様だったようです。
ここで差を付けるには、何かしらの秘策が必要になることでしょう。

それと終盤の連邦300編成といえば、
ジムⅡ★・ジムⅡ・ジムキャⅡ☆・ジムキャⅡ☆・ジムキャⅡ☆(搭載89)
が定番といえます。
それに対しジムⅡ×3の”3壁”300編成というのはあまり見かけませんね。
火力面や部下パイの配役を考慮すると当然かもしれません。
ただ、無論扱い方によりますけど敵NPCによっては稼ぎの安定性が飛躍的に高まることがあるので、選択肢としての意味では皆無ではないと考えております。


連邦PVPトップは”あの御方”。
ここで初めてその通称で呼ばせて頂きます。
そう、”D准将”その人です。

クールを通して噂に違わぬ実力を見せ付けてくれました。
最終週はHVPに迫るほどのVP値を出していましたね。
そしてハイランク入りとなる来クールでは、成長Pハンデ無しの真の実力を発揮されることでしょう。
ダカ連のHVP情勢にどこまでその名を刻むことになるのか、今後も益々注目の存在として目が離せませんね^^



最終週、私の成績です。

ダカジ10作戦目 成績
ダカジ10作戦目 成績

1位でした。

最終週でもPVP1位及びHVP越えを達成し、有終の美を飾ることが出来ました♪
結果が出せれてとても嬉しいです^^


ダカジ10作戦目 PC戦績
PC戦績

HVPとは3000以上差を出し、結果としては十分に足るものだったですが、内容について課題が残る点もありました。
それはやはりPC戦績に他なりません。

作戦開始前に目標としていた勝率は8割だったのですが、結果はそれに遠く及ばずの6割ほどです。
負け数の比率でみるなら目標の倍も負けていることになります。
前作戦からはゲルMからガルに壁を強化し、それ以外にも可能な限り手を尽くせるところは尽くしたのですが、前作戦よりも勝率は悪化しております^^;

一時期なんかは妙に勝率が悪くなって、オンした時のログに”1勝10敗”なんてこともあり、トータル勝率も5割を切っていた時期がありました。
丁度その頃にはNPC強化と重なって一気にVP差を詰め寄られましたが、その後はなんとかある程度持ち直したみたいです。

もしかしたらPC戦の巡り合わせというものも良くなかったのかもしれませんが、最後の作戦ということで連邦の皆さんも気合が入っていたのでしょうか。
隊長NT-FAや、全攻5号機ガトリングなんかが出てきたら大抵負けますw

PC戦遭遇率については15~16戦に1回と、前作戦と比べてさほど差はありませんでした。
これは私の経験と憶測からになりますが、放置人口が拮抗している場合は2時間に1回くらいの遭遇率になると考えていますので、宇宙作戦地域では連邦人口の方が1.5倍くらい多かったのではないかと推測しております。
(それはジオン陣営が一方的に負けている裏付けにも・・・・)

正直なところを申せば、終盤のダカール鯖のPC戦事情を考慮すれば、300編成でも地上で放置していた方が楽にVPが出来ていたと考えております。
PC戦から推測する宇宙の放置人口比率から、地上のPC戦遭遇率は宇宙と比べかなり下回っていたことでしょう。
それに重量MP編成のほとんどが宇宙の作戦エリアだったですし、何より最大の脅威となる5号機は地上には現れません。
連邦のランカーも、地上に居るジオンランカーを避けてほとんどが宇宙サブエリアか宇宙作戦エリアに集結していましたし。

ですがそれでも経験として今後のVPに活かす為に、宇宙に拘りたかったのです。
地上のVPはいつだって出来ますしね。

そうして得たものはありました。
来クールはまた違ったVPをしていく考えですが、ここで得た経験は今後また色々な形で活かせていけると思います♪

自分のVPはこういった流れを繰り返すことで進化させています。
”リスクあるVPこそ近道”というのがモットーですよ!




さて最後の作戦も終了し、ダカールはこれにて終戦です。
(実はこのブログが完成した時には既に次のクールが開戦しておりますw)

近い内に今クールの総括を書きたいな~と思います。


一先ずはダカールの皆様お疲れ様でした!
来クールもまた宜しくお願い致します^^



現在の編成

Lv40 搭載93 余り0
隊長射壁:ガル☆
NT格闘:ガル☆
NT格闘:ガル
3射撃:高ゲル☆
3射撃:高ゲル☆

上記は作戦終了後の編成。
欲しかったガル☆は結局手に入らず、作戦終了直後のTecアップで普通に購入w
 
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ア・バオア・クー制圧作戦(9作戦目)が終了しました。

2度目の舞台となる今回の作戦では、補正は無いだろうし守り切るのは厳しいとは予想しておりましたが、結果は2日半残してのジオンの圧敗です。

競合は全部落とし、観艦式も重なったので進行度はエライ勢いでした^^;


次はジオン最終地点のサイド3です。
ここはそう簡単には落ちないと思いますのでどんなに早くても6日、そうでなければ時間一杯まで使った作戦になりそうな気がします。



各陣営のランキング結果

ダカジ9作戦目 ジオンHVP ダカジ9作戦目 ジオンPVP
ジオン HVPランキング   ジオン PVPランキング


ダカジ9作戦目 連邦HVP ダカジ9作戦目 連邦PVP
連邦 HVPランキング    連邦 PVPランキング



ジオンランキングのHVPでは全体的に差のない争いとなっており、短時間の内に順位がかなり入れ替わっていることも珍しくないようでした。

編成のラインナップとましてはHVPランキング内に300編成が一人いましたが、概ね314編成が主流です。
使用されているMSにはドワッジ改☆☆・ゲルM・S☆☆・ゲルキャ☆☆とそれぞれであり、各人の好みが分かれる結果となりましたね。

作戦地域は宇宙でしたが、やはり地上でVPされている人がほとんどです。
PVPでは宇宙300編成が1位でしたが、こちらも地上314編成でVPしている人が多数です。

壁は高低とも汎用機ですし射撃には高ゲル☆が発売されていますので、300編成とは限らずもう少し宇宙でVPしている人が多くても良いかなとは感じました。
地上の方がPC戦で安定するという判断が大方ということでしょうか。
連邦ランカーも宇宙サブエリアに集結しているようですし、きっちりと棲み分けされている印象です。


連邦ランキングのHVPでも大混戦でした。
一回一回のPC戦での結果が非常に影響していたのか、順位の入れ替わりが激しかったような気がします。

編成的には310編成が主流です。
そうなるとジムキャⅡ3機積められる搭載を持つ人が比較的有利となりますね。
クゥエル☆☆専用クゥエルを使っている人は少数だったようです。
300編成で敢然と挑まれている方もいましたが、最後は力尽きてしまったようです。

PVPでは”例の御方”が1位を獲得されています。
部下に気力格闘を作られていないようで一時は苦戦をされていたみたいですが、クゥエルの登場で本領発揮という感じですね。
最後となる次の作戦ではジムⅡが登場していますので編成面では申し分ないものが組めるでしょうし、かなりのVPが期待できるのではないでしょうか^^

それとPVPではHVPと比較してクゥエル☆☆・専用クゥエルを高壁とした編成を組んでいる人が割と多かったみたいです。


今週の順位です。

ダカジ9作戦目 成績
ダカジ9作戦目 成績

1位です。

先週に引き続いてPVP1位及びHVP越えを達成することが出来ました^^

作戦初日は流れが向かす苦戦しておりましたが、2日目以降は持ち直しました。
地上組はEXゲルの導入でVP効率を大幅に伸ばしていたと思われますが、なんとかそれと同等以上のVP効率を出せていたようです。


ダカジ9作戦目 PC戦績
今作戦のPC戦績

今週は宇宙作戦エリアに放置しておりました。

PC戦の遭遇率は約16戦に1回で、ジオン側の宇宙作戦地域という事を考慮すると多かったと思います。
連邦PCが作戦に対して積極的ということもあるかもしれませんが、どちらかと言えば地上で放置しているジオンPCが多そうという見解です。

PC戦勝率は75%ほどで、負け数の3倍以上を勝利しているので、300編成という事を考えれば悪くないと思います。
5号機のガトリング攻撃によって4HIT200超ダメージで低壁が一撃で消え失せるといったような出来事は日常茶飯事でしたが、それでも宇宙サブエリアに集結している”PC狩りランカー”を相手にするよりはマシと判断しました。
それはサブエリアより作戦地域の方が遭遇率は高かった事を考慮に入れてもです。

それとPC負け以外の12敗は全てアムロの仕業と思われますw
今作戦における最大の障害はPC戦ではなくコイツでしたね。




次はいよいよ最後の作戦となります。

準備期間中にガルαも発売され1クール最初で最後のNT編成真骨頂となる舞台。
この「単垢VPの戦い方」にとっても集大成となりますので気合入れてきます!

現在の育成方針に合わせて構築したPC戦対策は、前作戦でなかなかの効果をあげていたようです。
そしてガル投入で壁が強化されましたので、次の作戦ではPC戦勝率8割以上を目指したいところであります。

あとは早く部下のNTレベルが9になって欲しいのと、前作戦では終始悩まされ続けたアムロのストーキング行為が解消されることを祈るだけですw


有終の美を飾れるよう頑張りたいです^^



現在の編成

Lv38 搭載91 余り0
隊長射壁:ガル★
NT格闘:ガル
NT格闘:ゲルM☆
NT射撃:高ゲル☆
3射撃:高ゲル

準備期間中ではこれまでずっと寝かせておいたNT射撃を叩き起こし、
2-2-1-0編成で放置しています。
NT射撃パイには育成方針を全攻距離2にスイッチして、運用方法とその使い心地を試しているところです。
次の作戦で全攻距離2運用を行うかは現在のところ未定です。

それとガル☆が欲しいですねぇ~。
単垢でコツコツ貯めた全財産投げ打つ覚悟で、ダメ元ですがトレで買い希望を出してみることにします。
 
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スッポン
  • Author: スッポン
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    ジオンアカウント
    セパード・クランデューレ
    オデッサ出身 ダカールにて引退
    新たに少尉で復帰 ノアにて活動中

    連邦アカウント
    アーベル・シュナイダー
    リーア出身 キャリフォルニアにて引退
     

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